2024/05/15 更新

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ヨコミチ ヒロシ
横道 洋司
Yokomichi Hiroshi
所属
大学院 総合研究部 医学域 基礎医学系(疫学・環境医学) 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス
通称等の別名
Hiroshi Yokomichi
プロフィール
1973年生まれ。京都大学理学部数学科・山梨大学医学部・国立保健医療科学院生物統計学分野・山梨大学大学院卒業。英国オックスフォード大学研究員を経て2016年より現職。研究テーマは1型・2型糖尿病・小児の成長・肥満・ワクチン・インフルエンザの疫学、栄養疫学の方法論開発。医師、医学博士、MPH、DrPH、社会医学系指導医、上級疫学専門家、公衆衛生専門家、英国王立医学協会フェロー。
外部リンク

論文上での記載著者名

  • Yokomichi H

  • Hiroshi Yokomichi

経歴

  • 山梨大学   疫学・環境医学講座   教授   Professor

    2023年4月 - 現在

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    国名:日本国

    職階:教授相当

  • 山梨大学   社会医学講座   准教授   Doctor

    2016年5月 - 2022年3月

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    国名:日本国

    職階:准教授・常勤専任講師相当

  • University of Oxford   Nuffield Department of Primary Care Health Sciences   Visiting Researcher   Doctor

    2014年9月 - 2015年9月

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    国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)

    職階:研究員・ポスドク相当

  • 山梨大学   社会医学講座   助教   Doctor

    2011年1月 - 2016年4月

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    国名:日本国

    職階:助教相当

  • 山梨大学   Global COE Program   Research Assistant

    2010年4月 - 2010年12月

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    国名:日本国

    職階:研究員・ポスドク相当

学歴

  • University of Oxford   Nuffield College

    2014年9月 - 2015年9月

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    国名: グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)

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  • 山梨大学   大学院医学工学総合教育部(医学博士)

    2010年4月 - 2014年3月

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  • 山梨大学   大学院医学工学総合教育部(医学博士)

    2010年4月 - 2014年3月

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    国名: 日本国

    課程: 博士

  • 国立保健医療科学院   研究課程(DrPH)

    2008年4月 - 2013年3月

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    国名: 日本国

    課程: その他

  • 国立保健医療科学院   研究課程(DrPH)

    2008年4月 - 2013年3月

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  • 国立保健医療科学院   専門課程Ⅱ生物統計学分野(MPH)

    2007年4月 - 2008年3月

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    国名: 日本国

    課程: その他

  • 国立保健医療科学院   専門課程Ⅱ生物統計学分野(MPH)

    2007年4月 - 2008年3月

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  • 山梨大学   医学部   医学科

    1999年4月 - 2005年3月

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    国名: 日本国

    課程: その他

  • 山梨大学   医学部   医学科

    1999年4月 - 2005年3月

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  • 京都大学   理学部   数学科

    1991年4月 - 1996年3月

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  • 京都大学   理学部   数学科

    1991年4月 - 1996年3月

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    国名: 日本国

    課程: その他

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学位

  • 博士(医学) ( 2014年3月   山梨大学 )

  • Doctor of Public Health ( 2013年3月   国立保健医療科学院 )

  • Master of Public Health in Biostatistics ( 2008年3月   国立保健医療科学院 )

教育・研究活動状況

  • 1型・2型糖尿病を中心として生活習慣病、小児の成長についての臨床疫学研究を行っています。

研究分野

  • ライフサイエンス / 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない  / 衛生学・公衆衛生学

研究キーワード

  • 肥満

  • 線形モデル

  • 糖尿病

  • 生活習慣病

  • 栄養疫学の方法論

  • 小児の成長

  • ワクチン

  • インフルエンザ感染症

  • がん

  • レセプト

  • 疫学

研究テーマ

  • インフルエンザの疫学

  • 小児の成長

  • 糖尿病の疫学

  • ワクチンの疫学

  • 栄養疫学の方法論

共同・受託研究希望テーマ

  • 糖尿病・生活習慣病の疫学

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    産学連携協力可能形態:技術相談, 受託研究, 共同研究 共同・受託研究希望種別:産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望

共同研究・競争的資金等の研究

  • ヘモグロビン糖化の個人差に基づく糖尿病合併症リスク管理指標の開発 (代表:望月美恵)

    2022年4月 - 2026年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • 小児期発症日本人1型糖尿病患者の長期予後エビデンスの構築と治療への応用 (代表:横道洋司)

    2022年4月 - 2025年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道 洋司

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2022年4月 - 2023年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2022年4月 - 2023年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • ヘモグロビン糖化の個人差に基づく糖尿病合併症リスク管理指標の開発 (代表:望月美恵)

    2022年4月 - 2023年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    資金種別:競争的資金 

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  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2022年4月 - 2023年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金 

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  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 小児期発症日本人1型糖尿病患者の長期予後エビデンスの構築と治療への応用 (代表:横道洋司)

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道 洋司

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 診断困難な消化管運動異常症と機能性消化管疾患との境界症例の病態解明 (代表:佐藤 裕樹)

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    佐藤 裕樹

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    資金種別:競争的資金 

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  • 小児期発症日本人1型糖尿病患者の長期予後エビデンスの構築と治療への応用 (代表:横道洋司)  重要な業績

    2021年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道 洋司

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金 

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  • 診断困難な消化管運動異常症と機能性消化管疾患との境界症例の病態解明

    研究課題/領域番号:20K08279  2020年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  新潟大学  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    佐藤 裕樹

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    担当区分:研究分担者 

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  • 診断困難な消化管運動異常症と機能性消化管疾患との境界症例の病態解明 (代表:佐藤 裕樹)

    2020年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    佐藤 裕樹

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2020年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2020年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2020年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    資金種別:競争的資金 

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  • 診断困難な消化管運動異常症と機能性消化管疾患との境界症例の病態解明 (代表:佐藤 裕樹)

    2020年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    佐藤 裕樹

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    資金種別:競争的資金 

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  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立

    研究課題/領域番号:19K10658  2019年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    望月 美恵, 雨宮 伸, 菊池 透, 杉原 茂孝, 横道 洋司, 武者 育麻

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    本研究の目的は、新しい平均血糖指標(adjusted HbA1c,aA1c)を作成し、aA1cが日本人1型糖尿病患者の細小血管・大血管合併症、低血糖の予測指標としてHbA1cより優れていることを明らかにすることである。ヘモグロビンA1c(HbA1c)は、糖尿病患者さんの合併症予防の目安だが、同じHbA1c値でもう合併症の起こり易さと低血糖の多さには差がある。この個人差を反映した指標が、HbA1cとも一つの血糖管理指標であるグリコアルブミンとの比(GA/HbA1c比)である。このGA/HbA1c比は、患者さん毎固有の値である。HbA1cとGA/HbA1c比とから個人差の要素を取り入れた患者さん個人で測れる新しい平均血糖指標(aA1c)を作成したいと考えている。糖化の個別性を反映したaA1cを規定することは、短期的には低血糖リスク、中長期的には血管合併症リスクと関連すると想定され、臨床現場で有用だと考えている。具体的には、臨床データを連結して、重症低血糖発症頻度と糖尿病の3大合併症に対する発症年齢、罹病期間とHbA1c、GA/HbA1c比のハザード比を計算し、個々人の糖化度を反映させたaA1cを求める。使用するのは、小児インスリン治療研究会患者コホートのデータである。このデータのうち、1995年開始の第1コホートから2013年開始の第4コホート分のデータはクリーニング作業が終了し固定できたが、2018年開始の第5コホートのデータの固定出来ていないため、使用できなかった。
    本年度は、集積されたデータのクリーニングが完了したデータを用い、GA/HbA1c比と低血糖を呈した症例の頻度について、「低血糖症例は、GA/HbA1c比の最も小さい第1四分位群で、血糖管理が良いほど多い」ことを、第65回日本糖尿病学会年次学術集会で報告した。この発表内容について、現在論文化を進めている。また、血糖管理指標についての知見を、日本小児内分泌学会監修の小児内分泌学第3版に分担執筆した。

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  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2019年4月 - 2020年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • グリコアルブミン・HbA1c比を用いた新たな個別血糖管理指標aA1cの確立 (代表:望月美恵)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    望月美恵

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金 

    researchmap

  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2019年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    資金種別:競争的資金 

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  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2019年4月 - 2020年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

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    資金種別:競争的資金 

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  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果  重要な業績

    研究課題/領域番号:18K17376  2018年4月 - 2021年3月

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業 若手研究  若手研究

    横道 洋司

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    本研究は、国のレセプトデータを使い、糖尿病の発症と血管合併症の発症が遅れることで患者がどれだけ寿命を延ばし、生涯にかける治療費を減らすことができるか/増やすことになるかを計算することを目的としている。
    レセプトから本研究成果を出す為に、バイオバンク・ジャパンのデータの分析結果が必要となる(研究申請書に記載)。バイオバンク・ジャパンデータのオープン化に伴い、このデータ利用申請をバイオバンク・ジャパン倫理審査委員会に実際に行えるようになったのが2018年10月であった。こちらに申請するには山梨大学医学部倫理審査会に諮る必要が生じたため倫理申請を行った。2019年4月時点でこの承認を待っている。こちらの承認が得られれば、それを以てバイオバンク・ジャパン倫理委員会に申請を行い、承認を得て、このデータの分析を始める。分析でき次第、結果を報告し、その結果を引用してレセプトデータを分析して発表する。
    本研究ではいくつか新しい統計学的手法を試みる。研究代表者が利用することが可能な他のビッグデータでそれを試み、倫理委員会の立ち上げやその承認を待つ間、それらの分析結果を随時発表している。
    新しい試みのなかで、医学分野ではこの研究で応用することがはじめてになるであろう方法は、スチェルチェス積分である。これは、関数の上で関数を積分する方法である。研究代表者は、この計算をレセプデータ上で行うことで、通常の測定では検討できない上記の研究目的を達成しようとしている。研究を進めたい。

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2018年4月 - 2019年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2018年4月 - 2019年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2018年4月 - 2019年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2018年4月 - 2019年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2018年4月 - 2019年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2018年4月 - 2019年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    資金種別:競争的資金 

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  • 糖尿病発症と糖尿病性血管合併症発症を遅らせることの患者寿命・生涯総治療費への効果(代表:横道洋司)

    2018年4月 - 2019年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究

    横道洋司

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金 

    researchmap

  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2018年4月 - 2019年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2017年4月 - 2018年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2017年4月 - 2018年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2017年4月 - 2018年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    資金種別:競争的資金 

    researchmap

  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    資金種別:競争的資金 

    researchmap

  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    資金種別:競争的資金 

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  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)  重要な業績

    2017年4月 - 2018年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    資金種別:競争的資金 

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  • 国民健康・栄養調査結果を用いた栄養素及び食品の摂取状況の適切性の評価に関する研究(代表:横山徹爾)

    2017年4月 - 2018年3月

    厚生労働科学研究費  厚生労働科学研究費  循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業

    横山徹爾

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2016年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか

    研究課題/領域番号:16K00897  2016年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  国立保健医療科学院  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    石川 みどり, 野末 みほ, 横道 洋司, 横山 徹爾

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    研究全体の概要は、高齢期における栄養素等摂取量の個人内変動、集団の個人間変動(個人差)は年齢によりどのように変わるのかを 明らかにすることである。
    本研究では、最低2日間の食事調査での習慣的な栄養素摂取量において、年齢による個人内変動、習慣的摂取量を推定し、か つ、集団における年齢別の習慣的な 個人間変動を推定できるAGEVAR MODE法を活用し、高齢者の年齢に応じた適切な栄養素 等摂取量の基準を示す為の基礎資料をえることを目的とした。
    方法は、2013年に実施された4県6市町の高齢者65歳~90歳、約500名を対象として食事記録法 により収集された平日2日間の食事記録票の一次データ から、本研究の目的にあわせ、解析に用いる栄養素等の種類、変数を決定し、 1日および食事区分毎に栄養価・栄養比率等(日本食品標準成分表2015年版対 応)を算出し、データベースを作成した。その後、横道ら(2013)の開発したAGEVARMODE法を応用し、習慣的摂取量のパーセンタイル曲線、1日摂取量のパーセ ンタイル曲線、個人間分散と個人内分散(変換値)、個人内/個人間分散比(変換値)、変換値(1日)のパーセンタイル曲線、変換値(習慣的)のパーセンタ イル曲線を示し、年齢による変化をみた。
    その結果、性別、年齢により、習慣的摂取量が異なること、栄養素により個人間変動、個人内変動に違いがあることが明らかになった。年齢の上昇とともに、個 人間変動、個人内変動が有意に低下・拡大する栄養素があることがみえてきた。

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2016年4月 - 2020年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2016年4月 - 2017年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2016年4月 - 2017年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢期の栄養素等摂取量の個人内・個人間変動は年齢によりどのようにかわるのか(代表:石川みどり)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    石川みどり

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    資金種別:競争的資金 

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  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)

    2016年4月 - 2017年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    資金種別:競争的資金 

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  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究

    研究課題/領域番号:15K08730  2015年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    横道 洋司, 山縣 然太朗, 横山 徹爾, 望月 美恵

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    日本人がインフルエンザウイルスに感染した際にの重症化率を計算し、本来ウイルスに効果が無い抗生剤、抗インフルエンザ薬が重症化の予防に役立っているかを検討する目的で本研究を行った。
    日本人インフルエンザ患者の1.0%が入院し、男性に呼吸器系合併症と熱性けいれんが多いことが示された。0-5才児は肺炎リスクが高く、脳炎/脳症は、乳幼児で多いという訳ではなく、子どもでその合併率と年齢に関連はみられなかった。

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  • 甲状腺癌進展におけるTERTプロモーター変異・テロメア異常の病因的意義解明

    研究課題/領域番号:15K19050  2015年4月 - 2017年3月

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    大石 直輝, 近藤 哲夫, 蛯名 彩, 佐藤 由紀子, 赤石 純子, 日野 るみ, 山本 智理子, 横道 洋司, 望月 邦夫, 中澤 匡男, 伊藤 公一, 薮田 智範, 廣川 満良, 宮内 昭, 石川 雄一, 加藤 良平

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    甲状腺乳頭癌が未分化癌に転化する前後の遺伝子異常、蛋白発現異常を解析し、未分化転化のリスク因子の同定を試みた。「乳頭癌に由来する未分化癌」では、BRAF、TERTプロモーターの各変異が高頻度に存在し、それらのほとんどが乳頭癌の段階で獲得されることを明らかにした。また、「未分化転化のない乳頭癌」との比較で、TERTプロモーター変異が未分化転化の独立したリスク因子であることを明らかにした。その他、PIK3CA変異、p53、TTF-1、SWI/SNF蛋白の発現異常についても検討した。これらの知見は、甲状腺乳頭癌のTERTプロモーター変異を用いたリスク分類の確立の基礎となるものである。

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2015年4月 - 2016年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)

    2015年4月 - 2016年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2015年4月 - 2016年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    担当区分:研究分担者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究(代表:近藤克則)

    2015年4月 - 2016年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費  長寿科学政策研究事業

    近藤克則

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査 (代表:近藤尚己)

    2015年4月 - 2016年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    近藤尚己

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    資金種別:競争的資金 

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  • 大規模レセプトデータベースによる重症インフルエンザ発症要因に関する臨床疫学研究(代表:横道洋司)

    2015年4月 - 2016年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  基盤(C)

    横道洋司

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    資金種別:競争的資金 

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  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2014年4月 - 2015年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司、山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2014年4月 - 2015年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司, 山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    資金種別:競争的資金 

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  • 高齢者における健康の社会的決定要因に関する大規模パネル調査

    研究課題/領域番号:25253052  2013年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  東京大学  科学研究費助成事業 基盤研究(A)  基盤研究(A)

    近藤 尚己, 近藤 克則, 尾島 俊之, 橋本 英樹, 横道 洋司, 鈴木 孝太

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    2010年に実施した11万人の高齢者を対象とした全国調査:日本老年学的評価研究(JAGES)をもとに、2013年、2016年に追跡調査を実施し3時点パネルデータを構築した。また、死亡および新規要介護認定の有無情報を付加したコホートデータ、住民健診の結果付加データ、介護給付・認定データの利用による要介護状態の変化を追跡できるデータを整備した。これらを活用して日本やアジアのコンテクストを踏まえた高齢者の健康の社会的決定要因に関する検証を進め、100編以上の原著論文を報告した。地域のソーシャルキャピタルの健康保護効果は、個人の社会関係や生活困窮の状況、災害発生の有無等により異なることなどがわかった。

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  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2013年4月 - 2014年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司、山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2013年4月 - 2014年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司、山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:科学研究費補助金

  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2013年4月 - 2014年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司, 山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    資金種別:競争的資金 

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  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発(代表:横道洋司)

    2013年4月 - 2014年3月

    文部科学省  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    横道洋司, 山縣然太朗, 丹後敏郎, 横山徹爾, 藤井まさ子

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    資金種別:競争的資金 

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  • 栄養学的リスク者割合の新しい推定法の開発  重要な業績

    研究課題/領域番号:24790614  2012年4月 - 2015年3月

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    横道 洋司, 山縣 然太朗, 丹後 俊郎, 横山 徹爾, 藤井 まさ子

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    メタボリックシンドローム・心疾患・脳卒中・がんといった疾患を予防する為、人が習慣的に摂っている栄養の量を知ることは重要である。しかし、毎日変化する食事内容から、それを知ることは誰にもできない。栄養施策上、国や地域単位で適切に栄養を摂っていない人の割合を知ることも同様に重要だが、これらを知る為の満足な方法は未だ確立していない。この研究は、その方法を開発する目的で行った。
    方法は数理モデルから成る。プログラムを組み、それを国民健康栄養調査の予備調査データに応用し、国内外に現存するどの方法よりも性能の良い方法を開発した。この研究は、国内外の行政機関に利用されるよう、英語の論文として発表した。

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  • 子供の健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)

    2010年

    環境省 

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論文

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書籍等出版物

  • Encouraging cross-disciplinary collaboration and innovation in epidemiology in Japan 査読 国際共著

    Haque M, Razzaque MS, Mjumder AA( 担当: 分担執筆 ,  原著者: Yokomichi H, Mochizuki M, Yamagata Z)

    Frontiers Media SA  2023年4月 

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    総ページ数:7   担当ページ:96-102   記述言語:英語   著書種別:学術書

    DOI: 10.3389/fpubh. 2021.641882

  • 論文を読み解くためのやさしい統計学 改訂第3版

    阿江竜介, 天野宏紀, 上原里程, 尾島俊之, 黒沢洋一, 佐伯圭吾, 櫻井勝, 杉山裕美, 中村好一, 西信雄, 松原優里, 三浦克之, 村上義孝, 横道洋司, 渡辺至( 担当: 共著 範囲: 3章, 13章)

    診断と治療社  2019年3月 

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    記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

  • 線形モデルとその拡張ー一般化線形モデル、混合効果モデル、経時データのためのモデルー 重要な業績

    土居正明, 横道洋司,青山淑子, 五百路徹也, 中村竜児, 吉田和生, 白岩健, 松下勲, 西山毅, 井上永介, 上原秀昭, 山口亨, 酒井美良( 担当: 共訳 範囲: 1章, 14章)

    株式会社シーエーシー  2011年12月 

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    記述言語:日本語   著書種別:学術書

講演・口頭発表等

  • 我が国の1型糖尿病児末期腎症は、急性発症型より緩徐発症型が多い-北海道の長期予後調査から明らかにされたこと-

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木 滋, 望月美恵, 母坪智行

    日本小児・思春期糖尿病学会年次学術集会  2024年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 北海道における小児糖尿病児の長期予後調査-特に死亡例、末期腎不全についての解析 招待

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 小池明美, 望月恵美, 北海道内, 歳未満発症, 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第71回日本小児保健協会学術集会  2024年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(基調)  

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  • 小児1型糖尿病のHbA1cに影響を与える因子-施設間の 差異を加味したマルチレベル解析による第5コホート登 録時データの検討

    後藤元秀, 山本幸代, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第67回日本糖尿病学会年次学術集会  2024年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 日本における小児1型糖尿病治療の経時的推移と血糖コ ントロールの関連:小児インスリン治療研究会第5コ ホート登録症例での検討

    山本幸代, 後藤元秀, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第67回日本糖尿病学会年次学術集会  2024年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児期発症1型糖尿病児の長期予後調査―北海道コホー トにおける末期腎不全の疫学―

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤善也, 母坪智行, 鈴木滋, 望月美恵

    第67回日本糖尿病学会年次学術集会  2024年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児1型糖尿病のインスリン投与法の変化と血糖の推移 の検討:小児インスリン治療研究会第5コホートより

    齋藤玲子, 山本幸代, 後藤元秀, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第67回日本糖尿病学会年次学術集会  2024年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 北海道に於ける小児糖尿病児の長期予後調査 ー特に突然死症例についてー 招待

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木滋, 望月美恵, 母坪智行

    第2回日本小児内分泌学会北海道地方会  2024年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(招待・特別)  

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  • アレルゲンとビタミンDを考慮に入れた生まれた季節と花粉症、アレルギー性鼻炎との関連:エコチル調査よりアレルゲンとビタミンDを考慮に入れた生まれた季節と花粉症、アレルギー性鼻炎との関連:エコチル調査より

    小島令嗣, 篠原亮次, 久島萌, 小田和早苗, 秋山有佳, 大岡忠生, 堀内清華, 三宅邦夫, 横道洋司, 山縣然太朗

    第60回日本小児アレルギー学会学術大会  2023年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • アレルゲンとビタミンDを考慮に入れた生まれた季節と花粉症、アレルギー性鼻炎との関連:エコチル調査よりアレルゲンとビタミンDを考慮に入れた生まれた季節と花粉症、アレルギー性鼻炎との関連:エコチル調査より

    小島令嗣 , 篠原亮次 , 久島萌 , 小田和早苗 , 秋山有佳 , 大岡忠生 , 堀内清華 , 三宅邦夫 , 横道洋司 , 山縣然太朗

    第60回日本小児アレルギー学会学術大会  2023年11月 

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

  • 糖尿病・脂質異常症でのアレルギー疾患有病率: BioBank Japan 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 秋山有佳, 久島萌, 堀内清華, 大岡忠生, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第82回日本公衆衛生学会総会  2023年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 糖尿病・脂質異常症でのアレルギー疾患有病率: BioBank Japan 重要な業績

    横道洋司 , 小島令嗣 , 秋山有佳 , 久島萌 , 堀内清華 , 大岡忠生 , 篠原亮次 , 山縣然太朗

    第82回日本公衆衛生学会総会  2023年11月 

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    開催年月日: 2023年10月 - 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • ハウスダスト中の鶏卵タンパク量に関係する要因:エコチル調査より

    小島令嗣, 篠原亮次, 久島萌, 小田和早苗, 秋山有佳, 大岡忠生, 堀内清華, 三宅邦夫, 横道洋司, 山縣然太朗

    第82回日本公衆衛生学会総会  2023年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 糖尿病・脂質異常症でのアレルギー疾患有病率:BioBank Japan

    横道洋司, 小島令嗣, 秋山有佳, 久島萌, 堀内清華, 大岡忠生, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第82回日本公衆衛生学会総会  2023年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • ハウスダスト中の鶏卵タンパク量に関係する要因:エコチル調査より

    小島令嗣 , 篠原亮次 , 久島萌 , 小田和早苗 , 秋山有佳 , 大岡忠生 , 堀内清華 , 三宅邦夫 , 横道洋司 , 山縣然太朗

    第82回日本公衆衛生学会総会  2023年11月 

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    開催年月日: 2023年10月 - 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 日本における小児1型糖尿病治療の経時的推移とコントロールの関連:小児インスリン治療研 究会登録例の検討

    山本幸代, 後藤元秀, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 川名宏, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 菊池透

    第56回日本小児内分泌学会学術集会  2023年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児1型糖尿病での治療方法がHbA1cに与える影響-施設間の差異を加味したマルチレベル 解析-

    後藤元秀, 山本幸代, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第56回日本小児内分泌学会学術集会  2023年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児1型糖尿病のインスリン投与法の変化とその後血糖の変化:小児インスリン治療研究会第 5コホートより

    齋藤玲子, 山本幸代, 後藤元秀, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第56回日本小児内分泌学会学術集会  2023年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • High incidence of end-stage renal disease in slowly progressive childhood-onset type 1 diabetes: a cohort study in Japan 重要な業績

    Yokomichi H, Mochizuki M, Ito Y, Suzuki S, Yamagata Z, Matsuura N

    International Diabetes Federation Western Pacific Region Congress 2023  2023年7月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

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  • Pharmacokinetics of intranasal insulin administration during cardiac surgery: dose escalation study

    Nakadate Y, Kawakami A, Oguchi T, Omiya K, Yokomichi H, Nakajima H, Matsukawa T

    The 2023 Canadian Anesthesiology Society Annual Meeting  2023年6月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

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  • グリコアルブミン/HbA1c比は長期間安定した各個人固有のglycation gapの指標である

    武者育麻, 望月美恵, 國米崇秀, 赤塚淳弥, 小林浩司, 鈴木滋, 小山さとみ, 菅原大輔, 小林基章, 横道洋司, 松浦信夫, 杉原茂孝, 菊池透, 雨宮伸

    第66回日本糖尿病学会年次学術集会  2023年5月  鹿児島大学糖尿病・内分泌学講座

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    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:城山ホテル鹿児島  

  • グリコアルブミン/HbA1c比は長期間安定した各個人固有のglycation gapの指標である

    武者育麻, 望月 美恵, 國米 崇秀, 赤塚 淳弥, 小林 浩司, 鈴木 滋, 小山 さとみ, 菅原 大輔, 小林 基章, 横道 洋司, 松浦 信夫, 杉原 茂孝, 菊池 透, 雨宮 伸

    第66回日本糖尿病学会年次学術集会  2023年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児期発症1型糖尿病児は成人して過体重(3型糖尿病)に移行するか?

    松浦信夫, 伊藤 善也, 母坪 智行, 鈴木 滋, 横道 洋司, 望月 美恵, 吉岡 成人

    第66回日本糖尿病学会年次学術集会  2023年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 日本人小児・思春期1型糖尿病の出生体重は,Large for gestational ageの頻度が高い

    川名宏, 山本 幸代, 伊藤 善也, 横道 洋司, 立川 恵美子, 齋藤 朋洋, 滝島 茂, 後藤 元秀, 齋藤 玲子, 堀川 玲子, 菊池 透

    第66回日本糖尿病学会年次学術集会  2023年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児期発症1型糖尿病患者の死亡・透析アウトカム:小児IDDM北海道登録 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 伊藤善也, 鈴木滋, 山縣然太朗, 松浦信夫

    第33回日本疫学会学術総会  2023年2月  浜松医科大学健康社会医学講座

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    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:アクトシティ浜松  

  • 小児期発症1型糖尿病患者の死亡・透析アウトカム:小児IDDM北海道登録 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 伊藤善也, 鈴木滋, 山縣然太朗, 松浦信夫

    第33回日本疫学会学術総会  2023年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 北海道に於ける小児糖尿病児の長期予後調査ー特に突然死症例についてー

    松浦信夫、横道洋司、伊藤 善也、鈴木 滋、望月美恵、母坪智行、北海道内15歳未満発症1型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第1回日本小児内分泌学会北海道地方会  2023年1月  札幌医科大学

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    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(基調)  

  • 北海道に於ける小児糖尿病児の長期予後調査ー特に突然死症例についてー

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木 滋, 望月美恵, 母坪智行, 北海道内, 歳未満発症, 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第1回日本小児内分泌学会北海道地方会  2023年1月  札幌医科大学

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(基調)  

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  • 道内発症小児糖尿病児の長期予後調査を終えてー調査で何が分かったかー

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木 滋, 母坪智行, 吉岡成人, 北海道内, 歳未満発症, 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    日本小児科学会第315回北海道地方会  2023年1月  札幌医科大学

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(基調)  

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  • 北海道における小児糖尿病児の長期予後調査ー死亡例についての解析ー

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤善也, 鈴木滋, 望月美恵, 母坪智行

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月  慶應義塾大学医学部小児科学教室

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜ノース  

  • 北海道における小児糖尿病児の長期予後調査ー死亡例についての解析ー

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤善也, 鈴木滋, 望月美恵, 母坪智行

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月  慶應義塾大学医学部小児科学教室

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜ノース  

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  • 1 型糖尿病の初発時における臨床像の年代別変化:小児インスリン治療研究会第3 ~ 5 コホート登録症例での解析

    齋藤玲子, 山本幸代, 後藤元秀, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月  慶應義塾大学医学部小児科学教室

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜ノース  

  • 1 型糖尿病の初発時における臨床像の年代別変化:小児インスリン治療研究会第3 ~ 5 コホート登録症例での解析

    齋藤玲子, 山本幸代, 後藤元秀, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月  慶應義塾大学医学部小児科学教室

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜ノース  

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  • 医学統計で迷うアレとコレ 招待 重要な業績

    横道洋司

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月  慶應義塾大学医学部小児科学教室

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:パシフィコ横浜ノース  

  • 医学統計で迷うアレとコレ 招待 重要な業績

    横道洋司

    第55回日本小児内分泌学会学術集会  2022年11月 

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 道内発症小児糖尿病児の長期予後調査を終えてー調査で何が分かったかー

    松浦信夫、横道洋司、伊藤 善也、鈴木 滋、母坪智行、吉岡成人、北海道内15歳未満発症1型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    日本糖尿病学会第56回北海道地方会  2022年10月  北海道大学

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:札幌プリンスホテル  

  • 道内発症小児糖尿病児の長期予後調査を終えてー調査で何が分かったかー

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木 滋, 母坪智行, 吉岡成人, 北海道内, 歳未満発症, 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    日本糖尿病学会第56回北海道地方会  2022年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 1歳時のスクリーンタイムと3歳時の自閉スペクトラム症との関連:エコチル調査より

    久島萌, 小島令嗣, 篠原亮次, 堀内清華, 小田和早苗, 大岡忠生, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 生後6ヶ月までの気象条件と3歳迄のアトピー性 皮膚炎発症リスク:エコチル調査 重要な業績

    横道洋司;篠原亮次;堀内清華;久島萌;小田和早苗;小島令嗣、秋山有佳、大岡忠生、山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 1歳時のスクリーンタイムと3歳時の自閉スペクトラム症との関連:エコチル調査より

    久島萌, 小島令嗣, 篠原亮次, 堀内清華, 小田和早苗, 大岡忠生, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:山梨県甲府市  

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  • 山梨県民を対象とした病院勤務医による夜間救急医療相談電話事業の初期検証

    新藤琢磨、横道洋司、山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 青年前期の肥満や痩せ体型を親は正しく認識しているか?

    甲斐大介、芳我ちより、横道洋司、辻京子

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 山梨県民を対象とした病院勤務医による夜間救急医療相談電話事業の初期検証

    新藤琢磨, 横道洋司, 山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

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  • 青年前期の肥満や痩せ体型を親は正しく認識しているか?

    甲斐大介, 芳我ちより, 横道洋司, 辻京子

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

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  • 世帯収入と子どもの3歳時のアレルギー疾患との関連:エコチル調査より

    小島令嗣、篠原亮次、久島萌、堀内清華、小田和早苗、横道洋司、秋山有佳、大岡忠生、山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 世帯収入と子どもの3歳時のアレルギー疾患との関連:エコチル調査より

    小島令嗣, 篠原亮次, 久島萌, 堀内清華, 小田和早苗, 横道洋司, 秋山有佳, 大岡忠生, 山縣然太朗

    第81回日本公衆衛生学会総会  2022年10月  山梨大学大学院社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨県甲府市  

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  • 小児・思春期1型糖尿病の施設症例数群別のインスリン治療状況の比較検討

    菊池透, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 立川恵美子, 齋藤朋洋, 滝島茂, 後藤元秀, 齋藤玲子, 堀川玲子, 川名宏, 杉原茂孝

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月  神戸大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌内科学

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸ポートピアホテル  

  • 小児1型糖尿病における最近の治療の動向:小児インスリン治療研究会第5コホートの2年間のデータ解析から

    後藤元秀, 山本幸代, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月  神戸大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌内科学

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸ポートピアホテル  

  • 1959年から 1996 年に発症した小児 期発症 1 型糖尿病児の長期予後 北海道における Population based の調査研究

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤 善也, 鈴木滋, 母坪智行, 望月恵美, 吉岡成人, 北海道内 15 歳未満発症 1 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月  神戸大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌内科学

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸ポートピアホテル  

  • 小児思春期1型糖尿病初発時における発症年代別の臨床 像の比較~小児インスリン治療研究会第3~5コホート 研究より~

    齋藤玲子, 山本幸代, 後藤元秀, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • 1959年から1996年に発症した小児期発症1型糖尿病児 の長期予後―北海道におけるPopulation-basedの調査 研究―

    松浦信夫, 横道洋司, 伊藤善也, 母坪智行, 鈴木滋, 吉岡成人

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児1型糖尿病における最近の治療の動向―小児インス リン治療研究会第5コホートの2年間のデータ解析か ら―

    後藤元秀, 山本幸代, 齋藤玲子, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • 小児・思春期1型糖尿病のインスリン治療の国内地域差 の検討

    川名宏, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 立川恵美子, 齋藤朋洋, 滝島茂, 後藤元秀, 齋藤玲子, 堀川玲子, 菊池透

    第65回日本糖尿病学会年次学術集会  2022年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • 母親へのヨードばく露と生まれた子どもの甲状腺機能低下症:エコチル調査 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 秋山有佳, 久島萌, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第32回日本疫学会学術総会  2022年1月  千葉大学予防医学センター

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    開催年月日: 2022年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート  

  • 母親へのヨードばく露と生まれた子どもの甲状腺機能低下症:エコチル調査 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 秋山有佳, 久島萌, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第32回日本疫学会学術総会  2022年1月  千葉大学予防医学センター

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    記述言語:日本語  

    開催地:東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート  

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  • 生まれ月と小学生の運動の好き嫌い、スポーツ参加の関連:連続横断研究

    山北 満哉, 安藤 大輔, 佐藤 美理, 秋山 有佳, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京都新宿区  

  • インフルエンザ感染歴がある小児に対するインフルエンザワクチンの効果:エコチル調査 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 秋山有佳, 久島萌, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京都新宿区  

  • アディポシティリバウンドは思春期の体格を予測する指標となりうるか

    芳我ちより, 横道洋司, 有野久美, 山縣然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京都新宿区  

  • 新型コロナウイルス流行下における子どもの QOL と影響因子:エコチルやまなし追加調査

    堀内 清華, 篠原 亮次, 久島 萌, 小田和 早苗, 由井 秀樹, 大岡 忠生, 小島 令嗣, 秋山 有佳, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京都新宿区  

  • 病院勤務医による救急受診相談電話対応の検証

    新藤 琢磨, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京都新宿区  

  • 新型コロナウイルス流行下における子どもの孤立感に関係する背景要因の検討

    久島 萌, 堀内 清華, 篠原 亮次, 由井 秀樹, 大岡 忠生, 小島 令嗣, 秋山 有佳, 横道 洋司, 山縣 然太朗, 小田和 早苗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京都新宿区  

  • 血清総 IgE 値を考慮した母親のアレルギー疾患と早産の関連 エコチル調査より

    小島 令嗣, 横道 洋司, 秋山 有佳, 大岡 忠生, 篠原 亮次, 堀内 清華, 山縣 然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月  東京大学 大学院医学系研究科 公衆衛生学

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京都新宿区  

  • インフルエンザ感染歴がある小児に対するインフルエンザワクチンの効果:エコチル調査 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 秋山有佳, 久島萌, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第80回日本公衆衛生学会総会  2021年12月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 北海道における小児期発症1型糖尿病患者の長期予後 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 鈴木滋, 伊藤善也, 母坪智行, 松浦信夫

    第54回日本小児内分泌学会学術集会  2021年10月  自治医科大学とちぎ子ども医療センター

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京  

  • 北海道における小児期発症1型糖尿病患者の長期予後 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 鈴木滋, 伊藤善也, 母坪智行, 松浦信夫

    第54回日本小児内分泌学会学術集会  2021年10月  自治医科大学とちぎ子ども医療センター

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

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  • A link between date of birth and atopic dermatitis: an analysis by Yamanashi University 招待 国際会議 重要な業績

    Science Japan

    2021年9月  Japan Science and Technology Agency

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

  • A link between date of birth and atopic dermatitis: an analysis by Yamanashi University 招待

    Science Japan

    2021年9月  Japan Science and Technology Agency

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    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 母親のヨードばく露と子どもの甲状腺機能低下症リスクの調査結果を発表-山梨大 重要な業績

    横道洋司; 山縣然太朗

    QLife Pro  2021年9月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 母親のヨードばく露と子どもの甲状腺機能低下症 重要な業績

    横道洋司; 山縣然太朗

    日本の研究.com  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 欠測補完と多重代入法 招待 重要な業績

    横道洋司

    令和3年度臨床研究セミナー  2021年8月  臨床研究連携推進部

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:山梨大学医学部附属病院  

  • 欠測補完と多重代入法 招待

    横道洋司

    令和3年度臨床研究セミナー  2021年8月  臨床研究連携推進部

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:山梨大学医学部附属病院  

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  • アトピー性皮膚炎 発症率 出生月で差 山梨大研究 10~12月高く 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    山梨日日新聞  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 日本の子どものアトピー性皮膚炎、10~12月生まれに発症率「高」の可能性-山梨大 重要な業績

    横道洋司; 山縣然太朗

    QLife Pro  2021年7月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 日本の子どものアトピー性皮膚炎、10~12月生まれに発症率「高」の可能性-山梨大

    横道洋司, 山縣然太朗

    QLife Pro  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 秋・冬生まれはアトピーのリスク 日本の大規模データで検証 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    ヨミドクター  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どもの誕生月とアトピー性皮膚炎発症の関係 山梨大エコチル調査データを解析 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    科学新聞社  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どもの誕生月とアトピー性皮膚炎発症の関係 山梨大エコチル調査データを解析

    横道洋司, 山縣然太朗

    科学新聞社  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 秋・冬生まれはアトピーのリスク 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    時事通信社  2021年7月  時事通信社

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • アトピー性皮膚炎は10~12月生まれが発症率高い、山梨大学が調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    大学ジャーナルOnline  2021年7月  大学ジャーナルOnline

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • アトピー性皮膚炎は10~12月生まれが発症率高い、山梨大学が調査

    横道洋司, 山縣然太朗

    大学ジャーナルOnline  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 秋・冬生まれはアトピーのリスク

    横道洋司, 山縣然太朗

    時事通信社  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 10~12月生まれの子どもはアトピー性皮膚炎発症率が最も高い―山梨大学が10万人の子どもを対象としたデータを解析 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    TRUST INFORMATION SPACE  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれの子どもはアトピー性皮膚炎発症率が最も高い―山梨大学が10万人の子どもを対象としたデータを解析

    横道洋司, 山縣然太朗

    TRUST INFORMATION SPACE  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 秋・冬生まれはアトピーのリスク 日本の大規模データで検証 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    Medical Tribune  2021年7月  大学ジャーナルOnline

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • アトピー性皮膚炎の発症 秋~冬生まれの子どもに多く 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    教育新聞  2021年7月  教育新聞

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • アトピー性皮膚炎の発症 秋~冬生まれの子どもに多く

    横道洋司, 山縣然太朗

    教育新聞  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 秋・冬生まれはアトピーのリスク 日本の大規模データで検証

    横道洋司, 山縣然太朗

    Medical Tribune  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10〜12月生まれが多いことを確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    BIGLOBEニュース  2021年7月  excite

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    Mapionニュース  2021年7月  Mapion

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    exciteニュース  2021年7月  excite

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    マイナビニュース  2021年7月  マイナビニュース

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大が大規模調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    SankeiBiz  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大が大規模調査

    横道洋司, 山縣然太朗

    SankeiBiz  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10〜12月生まれが多いことを確認

    横道洋司, 山縣然太朗

    BIGLOBEニュース  2021年7月  excite

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認

    横道洋司, 山縣然太朗

    Mapionニュース  2021年7月  Mapion

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認

    横道洋司, 山縣然太朗

    マイナビニュース  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10~12月生まれが多いことを確認

    横道洋司, 山縣然太朗

    exciteニュース  2021年7月  excite

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 10~12月生まれはアトピーの発症率が高い 山梨大学の調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    livedoor NEWS  2021年7月  livedoor NEWS

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    産経新聞  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    YAHOOニュース  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 秋冬生まれの子ども アトピー発症率が高い 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    YBSワイドニュース  2021年7月 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 10~12月生まれはアトピーの発症率が高い 山梨大学の調査

    横道洋司, 山縣然太朗

    livedoor NEWS  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 秋冬生まれの子ども アトピー発症率が高い

    横道洋司, 山縣然太朗

    YBSワイドニュース  2021年7月 

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    記述言語:日本語  

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  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大

    横道洋司, 山縣然太朗

    産経新聞  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    国名:日本国  

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  • 10~12月生まれはアトピー発症率高い 山梨大

    横道洋司, 山縣然太朗

    YAHOOニュース  2021年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 山梨大、エコチル調査でアトピー性皮膚炎は10〜12月生まれが多いことを確認

    横道洋司, 山縣然太朗

    BIGLOBEニュース  2021年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    日本海新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査

    横道洋司, 山縣然太朗

    日本海新聞  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    47 NEWS  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査

    47 NEWS

    地方紙と共同通信のよんななニュース  2021年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • インフルワクチン 小児での発症を予防 山梨大研究チーム発表 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    秋田さきがけ  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児1型糖尿病インスリンの治療別・男女別HbA1cの年齢区分内での比較―小児インスリン治療研究会第5コホート登録時データ 重要な業績

    齋藤 朋洋, 山本 幸代, 後藤 元秀, 伊藤 善也, 横道 洋司, 滝島 茂, 立川恵美子, 川名 宏, 堀川 玲子, 菊池 透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月  富山大学医学部第一内科

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 本邦での小児1型糖尿病の発症時糖尿病ケトアシドーシスの変遷 ~小児インスリン治療研究会 第3~5コホート研究より~ 重要な業績

    立川 恵美子, 滝島 茂, 伊藤 善也, 川名 宏, 後藤 元秀, 山本 幸代, 齋藤 朋洋, 堀川 玲子, 横道 洋司, 松浦 信夫, 佐々木 望, 雨宮 伸, 杉原 茂孝, 菊池 透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月  富山大学医学部第一内科

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 小児1型糖尿病でのインスリン治療の最近の推移:日本小児インスリン治療研究会第5コホート登録時および1年後データの比較 重要な業績

    後藤元秀, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月  富山大学医学部第一内科

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 小児期発症1型糖尿病糖尿病児の長期予後―北海道におけるPopulation-basedの調査研究― 重要な業績

    松浦信夫, 伊藤 善也, 母坪 智行, 横道 洋司, 吉岡 成人, 北海道内15歳未満発症1型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月  富山大学医学部第一内科

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 小児1型糖尿病でのインスリン治療の最近の推移:日本小児インスリン治療研究会第5コホート登録時および1年後データの比較

    後藤元秀, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 川名宏, 菊池透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 本邦での小児1型糖尿病の発症時糖尿病ケトアシドーシスの変遷 ~小児インスリン治療研究会 第3~5コホート研究より~

    立川 恵美子, 滝島 茂, 伊藤 善也, 川名 宏, 後藤 元秀, 山本 幸代, 齋藤 朋洋, 堀川 玲子, 横道 洋司, 松浦 信夫, 佐々木 望, 雨宮 伸, 杉原 茂孝, 菊池 透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児期発症1型糖尿病糖尿病児の長期予後―北海道におけるPopulation-basedの調査研究―

    松浦信夫, 伊藤 善也, 母坪 智行, 横道 洋司, 吉岡 成人, 北海道内, 歳未満発症, 型糖尿病児の長期予後に関する研究班

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 小児1型糖尿病インスリンの治療別・男女別HbA1cの年齢区分内での比較―小児インスリン治療研究会第5コホート登録時データ

    齋藤 朋洋, 山本 幸代, 後藤 元秀, 伊藤 善也, 横道 洋司, 滝島 茂, 立川恵美子, 川名 宏, 堀川 玲子, 菊池 透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • COVID-19パンデミックによる学校長期休校が小児思春期1型糖尿病の血糖コントロールに与えた影響 重要な業績

    川名宏, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 後藤元秀, 菊池透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月  富山大学医学部第一内科

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • COVID-19パンデミックによる学校長期休校が小児思春期1型糖尿病の血糖コントロールに与えた影響

    川名宏, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 齋藤朋洋, 滝島茂, 立川恵美子, 堀川玲子, 後藤元秀, 菊池透

    第64回日本糖尿病学会年次学術集会  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • インフルエンザワクチン 小児でも発症予防を確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    東興日報  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防を確認 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    宮崎日日新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防を確認

    宮崎日日新聞

    2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 小児での発症予防確認 インフルワクチンで調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    埼玉新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • インフルワクチン 小児の発症2,3割予防 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    徳島新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防確認 インフルワクチン調査

    山陰中央新報

    2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • インフルワクチンの効果調査 小児の発症2,3割を予防 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    神戸新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防確認 インフルワクチン調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    山陰中央新報  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どものインフルエンザ予防接種 2、3割で発症抑える 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    北海道新聞  2021年5月 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どものインフルエンザ予防接種 2、3割で発症抑える

    北海道新聞

    2021年5月 

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    記述言語:日本語  

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  • 小児での発症予防確認 インフルワクチン調査

    横道洋司, 山縣然太朗

    山陰中央新報  2021年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • インフルエンザワクチン「子供に効果あり」 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    科学新聞社  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • インフルエンザワクチン「子供に効果あり」

    科学新聞社

    科学新聞  2021年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    室蘭民報  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査

    室蘭民報

    2021年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 小児での発症予防を確認 インフルワクチンで調査 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    山口新聞  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どもに接種、発症予防確認 インフルワクチン 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    デーリー東北  2021年4月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 小児のインフル接種、発症予防効果は何%? 山梨大チームが研究結果 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    京都新聞  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • インフルエンザワクチン幼児3割予防効果 重要な業績

    横道洋司;山縣然太朗

    山梨日日新聞  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • インフルエンザワクチン幼児3割予防効果 招待

    横道洋司, 山縣然太朗

    山梨日日新聞  2021年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 子どものインフルエンザワクチン接種と発症予防の関連を明らかに-山梨大ほか 重要な業績

    Yokomichi H;Kojima R;Horiuchi S;Ooka T;Akiyama Y;Miyake K;Mochizuki M;Otawa S;Shinohara R;Yamagata Z;The Japan Environment;Children’s Study Group

    QLife Pro  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 子どものインフルエンザワクチン接種と発症予防の関連を明らかに-山梨大ほか

    Yokomichi H, Kojima R, Horiuchi S, Ooka T, Akiyama Y, Miyake K, Mochizuki M, Otawa S, Shinohara R, Yamagata Z, The Japan Environment, Children’s Study Group

    QLife Pro  2021年4月 

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    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

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  • 認知症の新しい常識 重要な業績

    緑 慎也

    新潮社新書  2021年2月  新潮社

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

  • 認知症の新しい常識

    緑 慎也

    新潮社新書  2021年2月  新潮社

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

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  • 機械学習を活用した将来の健康診断検査値の予測方法の検討 重要な業績

    大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第31回日本疫学会学術総会  2021年1月  佐賀大学医学部社会医学講座

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    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:佐賀大学  

  • 寒冷積雪地の地域在住高齢者における加速度計による身体活動量と転倒との関連 重要な業績

    小島令嗣, 鵜川重和, 横道洋司, 田中綾, 木村尚史, 天笠志保, 井上茂, 近藤克則, 玉越暁子

    第31回日本疫学会学術総会  2021年1月  佐賀大学医学部社会医学講座

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    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:佐賀大学  

  • 寒冷積雪地の地域在住高齢者における加速度計による身体活動量と転倒との関連

    小島令嗣, 鵜川重和, 横道洋司, 田中綾, 木村尚史, 天笠志保, 井上茂, 近藤克則, 玉越暁子

    第31回日本疫学会学術総会  2021年1月  佐賀大学医学部社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:佐賀大学  

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  • 機械学習を活用した将来の健康診断検査値の予測方法の検討

    大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第31回日本疫学会学術総会  2021年1月  佐賀大学医学部社会医学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:佐賀大学  

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  • 糖尿病性腎症患者でのBMIと死亡率の関係:バイオバンク・ジャパンコホート 重要な業績

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 山縣然太朗

    第79回日本公衆衛生学会総会  2020年10月  京都大学 社会健康医学系専攻 医療経済学

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:京都府京都市  

  • 中学生におけるインターネット依存とうつの関連:交差遅延モデルによる解析 重要な業績

    小島令嗣, 横道洋司, 秋山有佳, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第79回日本公衆衛生学会総会  2020年10月  京都大学 社会健康医学系専攻 医療経済学

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都府京都市  

  • 中学生におけるインターネット依存とうつの関連:交差遅延モデルによる解析

    小島令嗣, 横道洋司, 秋山有佳, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第79回日本公衆衛生学会総会  2020年10月  京都大学 社会健康医学系専攻 医療経済学

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都府京都市  

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  • 糖尿病性腎症患者でのBMIと死亡率の関係:バイオバンク・ジャパンコホート

    横道洋司, 小島令嗣, 堀内清華, 大岡忠生, 山縣然太朗

    第79回日本公衆衛生学会総会  2020年10月  京都大学 社会健康医学系専攻 医療経済学

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:京都府京都市  

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  • 小児1型糖尿病でのインスリン療法・血糖モニタリングとHbA1cの検討ー日本小児インスリン治療研究会第5コホート登録時データの解析 重要な業績

    後藤元秀, 山本幸代, 伊藤善也, , 横道洋司, 斉藤朋洋, 立川恵美子, 堀川玲子, 菊池透

    第63回日本糖尿病学会年次学術集会  2020年10月  滋賀医科大学内科学講座糖尿病内分泌・腎臓内科

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 本邦における小児思春期1型糖尿病・初発時の臨床像~日本小児インスリン治療研究会・第5コホート研究より~ 重要な業績

    滝島茂, 立川恵美子, 伊藤善也, 山本幸代, 斉藤朋洋, 堀川玲子, 横道洋司, 松浦信夫, 佐々木望, 雨宮伸, 杉原茂孝, 菊池透

    第63回日本糖尿病学会年次学術集会  2020年10月  滋賀医科大学内科学講座糖尿病内分泌・腎臓内科

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:WEB開催特設サイト  

  • 小児1型糖尿病でのインスリン療法・血糖モニタリングとHbA1cの検討ー日本小児インスリン治療研究会第5コホート登録時データの解析

    後藤元秀, 山本幸代, 伊藤善也, 横道洋司, 斉藤朋洋, 立川恵美子, 堀川玲子, 菊池透

    第63回日本糖尿病学会年次学術集会  2020年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • 本邦における小児思春期1型糖尿病・初発時の臨床像~日本小児インスリン治療研究会・第5コホート研究より~

    滝島茂, 立川恵美子, 伊藤善也, 山本幸代, 斉藤朋洋, 堀川玲子, 横道洋司, 松浦信夫, 佐々木望, 雨宮伸, 杉原茂孝, 菊池透

    第63回日本糖尿病学会年次学術集会  2020年10月 

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    記述言語:日本語  

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  • インフルエンザ罹患に伴う入院率 重要な業績

    望月美恵, 横道洋司, 太田正法典, 堀内清華, 小島令嗣, 山縣然太朗, 犬飼岳史

    第123回日本小児科学会学術集会  2020年4月  徳島大学大学院医歯薬学研究部 小児科学分野

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    開催年月日: 2020年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸国際会議場  

  • インフルエンザ罹患に伴う入院期間 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 堀内清華, 山縣然太朗

    第123回日本小児科学会学術集会  2020年4月  徳島大学大学院医歯薬学研究部 小児科学分野

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    開催年月日: 2020年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸国際会議場  

  • インフルエンザ罹患に伴う入院期間

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 堀内清華, 山縣然太朗

    第123回日本小児科学会学術集会  2020年4月  徳島大学大学院医歯薬学研究部 小児科学分野

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸国際会議場  

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  • インフルエンザ罹患に伴う入院率

    望月美恵, 横道洋司, 太田正法典, 堀内清華, 小島令嗣, 山縣然太朗, 犬飼岳史

    第123回日本小児科学会学術集会  2020年4月  徳島大学大学院医歯薬学研究部 小児科学分野

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:神戸国際会議場  

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  • 中学生におけるインターネット依存の軌跡 中学3年間の生活習慣に焦点を当てて 重要な業績

    小島令嗣, 横道洋司, 秋山有佳, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第30回日本疫学会学術総会  2020年2月  京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都大学  

  • 中学生におけるインターネット依存の軌跡 中学3年間の生活習慣に焦点を当てて

    小島令嗣, 横道洋司, 秋山有佳, 篠原亮次, 山縣然太朗

    第30回日本疫学会学術総会  2020年2月  京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都大学  

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  • 大麦の摂取による腸内細菌の変化と炎症性サイトカインとの関連

    西村真央, 細見晃司, 松岡翼, 後藤優佳, 朴鐘旭, 村上晴香, 小西可奈, 横道洋司, 川島和, 宮地元彦, 水口賢司, 山縣然太朗, 国澤純

    第30回日本疫学会学術総会  2020年2月 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • インフルエンザ罹患に伴う入院 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 堀内清華, 山縣然太朗

    第30回日本疫学会学術総会  2020年2月  京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸国際会議場  

  • インフルエンザ罹患に伴う入院

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 堀内清華, 山縣然太朗

    第30回日本疫学会学術総会  2020年2月  京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸国際会議場  

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  • 予防医療分野における疫学データへの機械学習技術活用について ~スパースモデリングを活用した糖尿病発症予測と予測因子探索~ 招待 重要な業績

    大岡 忠生, 日野 英逸, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    統計数理研究所・共同利用研究・研究集会 「統計的機械学習の新展開」  2020年1月 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:統計数理研究所  

  • 予防医療分野における疫学データへの機械学習技術活用について ~スパースモデリングを活用した糖尿病発症予測と予測因子探索~ 招待

    大岡 忠生, 日野 英逸, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    統計数理研究所・共同利用研究・研究集会 「統計的機械学習の新展開」  2020年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:統計数理研究所  

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  • 痩せている高齢者 認知症になりやすい 重要な業績

    日本老年医学的評価研究機構

    ロハス・メディカル  2019年12月 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 痩せている高齢者 認知症になりやすい

    日本老年医学的評価研究機構

    ロハス・メディカル  2019年12月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 認知症を招くー「危ないやせ型」チェックリスト 重要な業績

    光文社  2019年11月 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 認知症を招くー「危ないやせ型」チェックリスト

    光文社  2019年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 痩せ型の方がリスク 重要な業績

    新潮社  2019年10月 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 痩せ型の方がリスク

    新潮社  2019年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 運動習慣と健康QOLとの関連:横断研究 重要な業績

    岡猛, 横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

  • 高齢者の食事の適切性の評価法に関する研究~独居高齢者の既存食事調査の再解析~ 重要な業績

    石川みどり, 横道洋司, 横山徹爾

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

  • インフルエンザ感染症重症化の予防 重要な業績

    横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

  • 大麦の摂取量と腸内環境との関連:横断研究 重要な業績

    松岡翼, 村上晴香, 横道洋司,宮地元彦,國澤純,山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

  • インフルエンザ感染症重症化の予防

    横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

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  • 高齢者の食事の適切性の評価法に関する研究~独居高齢者の既存食事調査の再解析~

    石川みどり, 横道洋司, 横山徹爾

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

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  • 運動習慣と健康QOLとの関連:横断研究

    岡猛, 横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

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  • 大麦の摂取量と腸内環境との関連:横断研究

    松岡翼, 村上晴香, 横道洋司, 宮地元彦, 國澤純, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知県高知市  

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  • 人工知能技術を活用した2型糖尿病のリスク予測手法の検証と疾患予測因子の探索 重要な業績

    大岡忠生, 横道洋司, 城野悠志, 中本和典, 依田芳起, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

  • 1ヶ月間の短時間の運動遊びプログラムは子どもの自制心に影響を及ぼすのか? 重要な業績

    山北満哉, 安藤大輔, 杉田勇人, 佐藤美理, 秋山有佳, 山口香, 横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

  • 1ヶ月間の短時間の運動遊びプログラムは子どもの自制心に影響を及ぼすのか?

    山北満哉, 安藤大輔, 杉田勇人, 佐藤美理, 秋山有佳, 山口香, 横道洋司, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

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  • 人工知能技術を活用した2型糖尿病のリスク予測手法の検証と疾患予測因子の探索

    大岡忠生, 横道洋司, 城野悠志, 中本和典, 依田芳起, 山縣然太朗

    第78回日本公衆衛生学会総会  2019年10月  高知大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:高知県高知市  

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  • わが国の小児思春期1型糖尿病治療の現状~小児インスリン治療研究会第5コホート研究より~ 重要な業績

    菊池透, 伊藤善也, 横道洋司, 山本幸代, 望月美恵, 浦上達彦, 川村智行, 菊池信行, 横田一郎, 深見真紀, 井原健二, 志賀健太郎, 竹本幸司, 広瀬正和, 雨宮伸, 杉原茂孝

    第53回日本小児内分泌学会学術集会  2019年9月  大阪市立総合医療センター 小児代謝・内分泌内科

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:みやこめっせ, 京都市  

  • わが国の小児思春期1型糖尿病治療の現状~小児インスリン治療研究会第5コホート研究より~

    菊池透, 伊藤善也, 横道洋司, 山本幸代, 望月美恵, 浦上達彦, 川村智行, 菊池信行, 横田一郎, 深見真紀, 井原健二, 志賀健太郎, 竹本幸司, 広瀬正和, 雨宮伸, 杉原茂孝

    第53回日本小児内分泌学会学術集会  2019年9月  大阪市立総合医療センター 小児代謝・内分泌内科

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:みやこめっせ, 京都市  

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  • Increase trend in proportion of obesity in Japanese paediatric patients with type 1 diabetes 重要な業績

    Mochizuki M, Kikuchi T, Ito Y, Musha I, Anzou M, Matsuo K, Soneda S, Kobayashi K, Yokomichi H, Yokota I, Kawamura T, Kikuchi N, Urakami T, Matsuua N, Sasaki N, Sugihara S, Amemiya S on behalf of The Japanese Study Group of Insulin Therapy for Childhood and Adolescent Diabetes

    第53回日本小児内分泌学会学術集会  2019年9月  大阪市立総合医療センター 小児代謝・内分泌内科

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:みやこめっせ, 京都市  

  • Increase trend in proportion of obesity in Japanese paediatric patients with type 1 diabetes

    Mochizuki M, Kikuchi T, Ito Y, Musha I, Anzou M, Matsuo K, Soneda S, Kobayashi K, Yokomichi H, Yokota I, Kawamura T, Kikuchi N, Urakami T, Matsuua N, Sasaki N, Sugihara S, Amemiya S on, behalf of The, Japanese Study Group of, Insulin Therapy for Childhood, Adolescent Diabetes

    第53回日本小児内分泌学会学術集会  2019年9月  大阪市立総合医療センター 小児代謝・内分泌内科

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:みやこめっせ, 京都市  

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  • Dementia incidence by combinations of diabetes, hypertension, dyslipidaemia and body mass index: Japan Gerontological Evaluation Study 国際会議 重要な業績

    Yokomichi H, Kondo K, Nagamine Y, Yamagata Z, Mochizuki M, Kondo N

    55th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2019年9月  European Association for the Study of Diabetes

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Barcelona  

  • Dementia incidence by combinations of diabetes, hypertension, dyslipidaemia and body mass index: Japan Gerontological Evaluation Study 国際会議

    Yokomichi H, Kondo K, Nagamine Y, Yamagata Z, Mochizuki M, Kondo N

    55th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2019年9月  European Association for the Study of Diabetes

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Barcelona  

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  • Increase trend in proportions of overweight and obesity in Japanese paediatric patients with type 1 diabetes 国際会議 重要な業績

    Mochizuki M, Anzo M, Matsuo K, Soneda S, Ito Y, Musha I, Kobayashi K, Yokomichi H, Matsuura N, Sasaki N, Sugihara S, Kikuchi T, Amemiya S, Japanese Study Group of Insulin Therapy for Childhood and Adolescent Diabetes

    55th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2019年9月  European Association for the Study of Diabetes

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Barcelona  

  • Increase trend in proportions of overweight and obesity in Japanese paediatric patients with type 1 diabetes 国際会議

    Mochizuki M, Anzo M, Matsuo K, Soneda S, Ito Y, Musha I, Kobayashi K, Yokomichi H, Matsuura N, Sasaki N, Sugihara S, Kikuchi T, Amemiya S, Japanese Study, Group of, Insulin Therapy for Childhood, Adolescent Diabetes

    55th Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2019年9月  European Association for the Study of Diabetes

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Barcelona  

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  • やせている人ほど認知症になりやすい 重要な業績

    小林空

    講談社  2019年9月 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • やせている人ほど認知症になりやすい

    小林空

    講談社  2019年9月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • 細身の日本人、認知症なりやすく 欧米人と逆 国際会議 重要な業績

    日本経済新聞  2019年8月 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

  • 細身の日本人、認知症なりやすく 欧米人と逆 国際会議

    日本経済新聞  2019年8月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:日本  

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  • Diabetes, underweight increase risk of dementia, study finds 国際会議 重要な業績

    Phil Neuffer

    DiabetesPro SmartBrief  2019年7月 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:US  

  • Diabetes, underweight increase risk of dementia, study finds 国際会議

    Phil Neuffer

    DiabetesPro SmartBrief  2019年7月 

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    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:US  

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  • やせ型の高齢者は認知症リスク高―千葉大などの研究で明らかに 国際会議 重要な業績

    敦賀 陽平

    ケアマネジメントオンライン  2019年7月 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

  • やせ型の高齢者は認知症リスク高―千葉大などの研究で明らかに 国際会議

    敦賀 陽平

    ケアマネジメントオンライン  2019年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

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  • 日本の高齢者、痩せと糖尿病が認知症リスクに 国際会議 重要な業績

    金沢 浩子

    ケアネット  2019年6月 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

  • 日本の高齢者、痩せと糖尿病が認知症リスクに 国際会議

    金沢 浩子

    ケアネット  2019年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:東京  

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  • Paper: Dementia risk by combinations of metabolic diseases and body mass index: Japan Gerontological Evaluation Study Cohort Study 国際会議 重要な業績

    ALZFORUM Networking for a cure  2019年6月 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:U.S.A.  

  • Paper: Dementia risk by combinations of metabolic diseases and body mass index: Japan Gerontological Evaluation Study Cohort Study 国際会議

    ALZFORUM Networking for a cure  2019年6月 

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    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:U.S.A.  

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  • Probability of dementia diagnosis higher with diabetes, underweight 国際会議 重要な業績

    Phil Neuffer

    Healio Endocrine today  2019年6月 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:US  

  • Probability of dementia diagnosis higher with diabetes, underweight 国際会議

    Phil Neuffer

    Healio Endocrine today  2019年6月 

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    記述言語:英語   会議種別:メディア報道等  

    開催地:US  

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  • グリコアルブミン/ヘモグロビンA1c比の個人別長期一定性への成長変化の影響 重要な業績

    武者育麻, 望月美恵, 菊池透, 横道洋司, 赤塚淳弥, 大竹明, 菊池信行, 横田一郎, 川村智行, 浦上達彦, 杉原茂孝, 雨宮伸

    第62回日本糖尿病学会年次学術集会  2019年5月  秋田大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝・老年内科学講座

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:仙台国際センター, 宮城県仙台市  

  • グリコアルブミン/ヘモグロビンA1c比の個人別長期一定性への成長変化の影響

    武者育麻, 望月美恵, 菊池透, 横道洋司, 赤塚淳弥, 大竹明, 菊池信行, 横田一郎, 川村智行, 浦上達彦, 杉原茂孝, 雨宮伸

    第62回日本糖尿病学会年次学術集会  2019年5月  秋田大学大学院医学系研究科 内分泌・代謝・老年内科学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:仙台国際センター, 宮城県仙台市  

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  • 妊娠前の母親の炭水化物摂取状況と児の低出生体重との関連ー甲州市母子保健縦断調査よりー 重要な業績

    秋山有佳, 小島令嗣, 佐藤美理, 大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

  • 高齢期の体格・代謝性疾患の組み合わせと認知症リスク:JAGESコホート 重要な業績

    横道洋司, 近藤克則, 長嶺由衣子, 山縣然太朗, 近藤尚己

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

  • 幼少期から思春期にかけての起床・就寝時刻の軌跡とその関連因子 重要な業績

    小島令嗣, 佐藤美理, 大岡忠生, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

  • 地域保健活動を基盤とした出生コホート研究の意義ー甲州プロジェクト30年ー 重要な業績

    山縣然太朗, 横道洋司, 三宅邦夫, 佐藤美理, 秋山有佳, 小島令嗣, 大岡忠生, 小田和早苗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

  • 地域保健活動を基盤とした出生コホート研究の意義ー甲州プロジェクト30年ー

    山縣然太朗, 横道洋司, 三宅邦夫, 佐藤美理, 秋山有佳, 小島令嗣, 大岡忠生, 小田和早苗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

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  • 高齢期の体格・代謝性疾患の組み合わせと認知症リスク:JAGESコホート

    横道洋司, 近藤克則, 長嶺由衣子, 山縣然太朗, 近藤尚己

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

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  • 幼少期から思春期にかけての起床・就寝時刻の軌跡とその関連因子

    小島令嗣, 佐藤美理, 大岡忠生, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

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  • 妊娠前の母親の炭水化物摂取状況と児の低出生体重との関連ー甲州市母子保健縦断調査よりー

    秋山有佳, 小島令嗣, 佐藤美理, 大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年2月  国立がんセンター

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

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  • 健康診断結果からAI(人工知能)技術を用いて糖尿病高リスク群を同定する方法の検討 重要な業績

    大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年1月  国立がんセンター

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

  • 健康診断結果からAI(人工知能)技術を用いて糖尿病高リスク群を同定する方法の検討

    大岡忠生, 横道洋司, 山縣然太朗

    第29回日本疫学会学術総会  2019年1月  国立がんセンター

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:一橋大学一橋講堂, 東京都千代田区  

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  • わが国の食道アカラシアの疫学~大規模レセプトデータより 重要な業績

    佐藤 裕樹, 横道 洋司ほか

    ケアネット  2019年1月 

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

  • わが国の食道アカラシアの疫学~大規模レセプトデータより

    佐藤 裕樹, 横道 洋司ほか

    ケアネット  2019年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • Risks of ITP in live and inactivated vaccinations: case-control studies 重要な業績

    Hiroshi Yokomichi, Keiko Taya, Rie Koshida, Zentaro Yamagata

    第77回日本公衆衛生学会  2018年10月  福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座

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    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:福島県郡山市  

  • Risks of ITP in live and inactivated vaccinations: case-control studies

    Hiroshi Yokomichi, Keiko Taya, Rie Koshida, Zentaro Yamagata

    第77回日本公衆衛生学会  2018年10月  福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:福島県郡山市  

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  • 脳梗塞の増悪因子であるアクロレインの抗血小板作用 重要な業績

    梅谷徳彦, 白井俊光, 築地長治, 佐々木知幸, 田村彰吾, 佐藤金夫, 大竹志門, 髙野勝弘, 横道洋司, 尾崎由基男, 井上克枝

    第40回 日本血栓止血学会学術集会  2018年6月 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

  • 脳梗塞の増悪因子であるアクロレインの抗血小板作用

    梅谷徳彦, 白井俊光, 築地長治, 佐々木知幸, 田村彰吾, 佐藤金夫, 大竹志門, 髙野勝弘, 横道洋司, 尾崎由基男, 井上克枝

    第40回 日本血栓止血学会学術集会  2018年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • 5歳時の発達障害に関連する1歳6ヵ月および3歳時の生活関連因子に関する長期縦断調査 重要な業績

    溝呂木園子, 佐藤美理, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗, 金村英秋, 相原正男

    第60回日本小児神経学会学術集会  2018年5月 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 5歳時の発達障害に関連する1歳6ヵ月および3歳時の生活関連因子に関する長期縦断調査

    溝呂木園子, 佐藤美理, 秋山有佳, 横道洋司, 山縣然太朗, 金村英秋, 相原正男

    第60回日本小児神経学会学術集会  2018年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 山梨県の肝がん死亡率低下と医療行政施策の関連の検討:Joinpoint回帰 重要な業績

    横道洋司, 岩佐景一郎, 内田裕之, 小野千恵, 米山晶子, 高倉江利花, 山縣然太朗

    山梨総合医学会  2018年5月  山梨医学会

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

  • 山梨県の肝がん死亡率低下と医療行政施策の関連の検討:Joinpoint回帰

    横道洋司, 岩佐景一郎, 内田裕之, 小野千恵, 米山晶子, 高倉江利花, 山縣然太朗

    山梨総合医学会  2018年5月  山梨医学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨県甲府市  

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  • 山梨県における小児1型糖尿病発症率の30年の変化(1986-2015年) 重要な業績

    成澤宏宗, 齋藤朋洋, 矢ヶ崎英晃, 望月美恵, 小林基章, 小林浩司, 横道洋司, 雨宮伸

    第61回日本糖尿病学会年次学術集会  2018年5月  東京慈恵医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科学講座

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京国際フォーラム  

  • 山梨県における小児1型糖尿病発症率の30年の変化(1986-2015年)

    成澤宏宗, 齋藤朋洋, 矢ヶ崎英晃, 望月美恵, 小林基章, 小林浩司, 横道洋司, 雨宮伸

    第61回日本糖尿病学会年次学術集会  2018年5月  東京慈恵医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科学講座

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:東京国際フォーラム  

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  • インフルエンザ罹患時の重症化率-大規模レセプトデータ分析から 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 山縣然太朗

    第121回 日本小児科学会学術集会  2018年4月  日本小児科学会

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:福岡国際会議場, 福岡市, 福岡県  

  • インフルエンザ罹患時の重症化率-大規模レセプトデータ分析から

    横道洋司, 望月美恵, 小島令嗣, 山縣然太朗

    第121回 日本小児科学会学術集会  2018年4月  日本小児科学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:福岡国際会議場, 福岡市, 福岡県  

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  • 代謝性疾患による認知症リスク 重要な業績

    横道 洋司

    JAGES研究会  2018年2月 

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

  • 代謝性疾患による認知症リスク

    横道 洋司

    JAGES研究会  2018年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • インフルエンザウイルス感染時の重症化率-急性呼吸困難・肺炎・ARDS・熱性けいれん・脳炎による入院- 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 横山徹爾, 山縣然太朗

    第28回日本疫学会学術総会  2018年2月  日本疫学会

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:コラッセふくしま, 福島市, 福島県  

  • インフルエンザウイルス感染時の重症化率-急性呼吸困難・肺炎・ARDS・熱性けいれん・脳炎による入院-

    横道洋司, 望月美恵, 横山徹爾, 山縣然太朗

    第28回日本疫学会学術総会  2018年2月  日本疫学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:コラッセふくしま, 福島市, 福島県  

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  • “次世代”シンポジウム  「ビックデータ・サイエンスが開く新しい糖尿病診療と療養指導」 BMIを中心とした診療情報、健診データの解析 招待 重要な業績

    横道 洋司, 山縣 然太朗

    第55回日本糖尿病学会関東甲信越地方会  2018年1月  日本糖尿病学会

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:朱鷺メッセ, 新潟市, 新潟県  

  • “次世代”シンポジウム 「ビックデータ・サイエンスが開く新しい糖尿病診療と療養指導」 BMIを中心とした診療情報、健診データの解析 招待

    横道 洋司, 山縣 然太朗

    第55回日本糖尿病学会関東甲信越地方会  2018年1月  日本糖尿病学会

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:朱鷺メッセ, 新潟市, 新潟県  

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  • 痩せた糖尿病性腎症患者では動脈硬化性疾患による死亡リスクが増加している 重要な業績

    横道洋司, 山縣然太朗

    第76回日本公衆衛生学会総会  2017年11月 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:宝山ホール(鹿児島県文化センター)  

  • 痩せた糖尿病性腎症患者では動脈硬化性疾患による死亡リスクが増加している

    横道洋司, 山縣然太朗

    第76回日本公衆衛生学会総会  2017年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:宝山ホール(鹿児島県文化センター)  

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  • The ratio of glycated albumin to HbA1C as a hemoglobin glycation index with intra-familial correlations 国際会議 重要な業績

    Shin Amemiya, Mie Mochizuki, Ikuma Musha, Hiroshi Yokomichi, Toru Kikuchi, Shigetaka Sugihara, Tadao Hoshino, the Japanese Study Group of Insulin Therapy for Childhood and Adolescent Diabetes

    53rd Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2017年9月 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

  • The ratio of glycated albumin to HbA1C as a hemoglobin glycation index with intra-familial correlations 国際会議

    Shin Amemiya, Mie Mochizuki, Ikuma Musha, Hiroshi Yokomichi, Toru Kikuchi, Shigetaka Sugihara, Tadao Hoshino, the Japanese, Study Group of, Insulin Therapy for Childhood, Adolescent Diabetes

    53rd Annual Meeting of the European Association for the Study of Diabetes  2017年9月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

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  • Establishing patterns of the body mass index trajectory in Japanese children 国際会議 重要な業績

    Chiyori Haga, Hiroshi Yokomichi, Masao Aihara

    World Congress of Epidemiology, The 21st International Epidemiological Association  2017年8月 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Sonic City, Ohmiya, Saitama, Japan  

  • Establishing patterns of the body mass index trajectory in Japanese children 国際会議

    Chiyori Haga, Hiroshi Yokomichi, Masao Aihara

    World Congress of Epidemiology, The 21st International Epidemiological Association  2017年8月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Sonic City, Ohmiya, Saitama, Japan  

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  • Cause-specific mortality rate in Japanese type 2 diabetic patients with complications of macro- and microvascular disease: BioBank Japan cohort 国際会議 重要な業績

    Hiroshi Yokomichi, Mie Mochizuki, Michiaki Kubo, Zentaro Yamagata

    World Congress of Epidemiology, The 21st International Epidemiological Association  2017年8月 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Sonic City, Ohmiya, Saitama, Japan  

  • Cause-specific mortality rate in Japanese type 2 diabetic patients with complications of macro- and microvascular disease: BioBank Japan cohort 国際会議

    Hiroshi Yokomichi, Mie Mochizuki, Michiaki Kubo, Zentaro Yamagata

    World Congress of Epidemiology, The 21st International Epidemiological Association  2017年8月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Sonic City, Ohmiya, Saitama, Japan  

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  • 5歳児健診で発達障害と類似特性を有する児における幼児期早期の生活関連因子の検討 重要な業績

    溝呂木園子, 佐藤美理, 横道洋司, 山縣然太朗, 金村英秋, 杉田完爾, 相原正男

    第59回日本小児神経学会学術集会  2017年6月 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 5歳児健診で発達障害と類似特性を有する児における幼児期早期の生活関連因子の検討

    溝呂木園子, 佐藤美理, 横道洋司, 山縣然太朗, 金村英秋, 杉田完爾, 相原正男

    第59回日本小児神経学会学術集会  2017年6月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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  • 山梨県における肝がん死亡率の低減の要因の分析

    岩佐景一郎, 内田裕之, 小野千恵, 米山晶子, 高倉江利花, 横道洋司

    日本がん登録協議会第26回学術集会  2017年6月  寺本 典弘

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛媛県医師会館  

  • 山梨県における肝がん死亡率の低減の要因の分析

    岩佐景一郎, 内田裕之, 小野千恵, 米山晶子, 高倉江利花, 横道洋司

    日本がん登録協議会第26回学術集会  2017年6月  寺本 典弘

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛媛県医師会館   国名:日本国  

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  • 大血管症・腎症・神経症・網膜症を合併している糖尿病患者の死因別生存時間解析:BioBank Japan Cohort 重要な業績

    横道洋司, 望月美恵, 久保充明, 山縣然太朗

    第60回日本糖尿病学会年次学術集会  2017年5月 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

  • 大血管症・腎症・神経症・網膜症を合併している糖尿病患者の死因別生存時間解析:BioBank Japan Cohort

    横道洋司, 望月美恵, 久保充明, 山縣然太朗

    第60回日本糖尿病学会年次学術集会  2017年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • スタチンでがん死亡リスク低下の可能性 4万例超の国内多施設コホート研究 重要な業績

    横道洋司

    Medical Tribune  2017年4月 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

  • スタチンでがん死亡リスク低下の可能性 4万例超の国内多施設コホート研究

    横道洋司

    Medical Tribune  2017年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • BBJ臨床情報を使った日本人糖尿病患者と脂質異常症患者についての観察研究 招待 重要な業績

    横道洋司

    バイオバンクから広がるゲノム医療~臨床情報の活用と今後の展望~  2017年3月  東京大学医科学研究所

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:コクヨホール. 東京都港区.  

  • BBJ臨床情報を使った日本人糖尿病患者と脂質異常症患者についての観察研究 招待

    横道洋司

    バイオバンクから広がるゲノム医療~臨床情報の活用と今後の展望~  2017年3月  東京大学医科学研究所

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    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:コクヨホール. 東京都港区.  

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  • 2型糖尿病、併存疾患ごとの超過死亡リスク~日本のコホート研究 重要な業績

    横道洋司

    ケアネット  2017年3月 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

  • 2型糖尿病、併存疾患ごとの超過死亡リスク~日本のコホート研究

    横道洋司

    ケアネット  2017年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • スタチンはがん死亡リスクを下げるか~日本のコホート研究 重要な業績

    横道洋司

    ケアネット  2017年2月 

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

  • スタチンはがん死亡リスクを下げるか~日本のコホート研究

    横道洋司

    ケアネット  2017年2月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 社会経済的要因と過体重・肥満との関連: NIPPON DATA2010 重要な業績

    中村富予, 中村保幸, 斎藤重幸, 岡村智教, 柳田昌彦, 由田克士, 喜多義邦, 村上義孝†, 横道洋司, 西信雄, 奥田奈賀子, 門田文, 大久保孝義, 上島弘嗣, 岡山明, 三浦克之, NIPPON DATA2010研究グループ

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

  • スタチンは他の抗脂質異常症薬に比べて全癌・大腸癌死亡を減少させている可能性がある:BioBank Japan 重要な業績

    横道洋司, 永井亜貴子, 平田真, 秦淳, 岡田恵美子, 鵜川重和, 二宮利治, 清原裕, 玉腰暁子, 武藤香織, 鎌谷洋一郎, 村上善則, 松田浩一, 中村 祐輔, 久保充明, 山縣然太朗

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

  • 5歳児健診で発達障害が疑われた児と関連する1歳6ヶ月児の生活習慣 重要な業績

    溝呂木園子, 佐藤美理, 秋山有佳, 大西一成, 横道洋司, 篠原亮次, 鈴木孝太, 山縣然太朗

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

  • 5歳児健診で発達障害が疑われた児と関連する1歳6ヶ月児の生活習慣

    溝呂木園子, 佐藤美理, 秋山有佳, 大西一成, 横道洋司, 篠原亮次, 鈴木孝太, 山縣然太朗

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

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  • スタチンは他の抗脂質異常症薬に比べて全癌・大腸癌死亡を減少させている可能性がある:BioBank Japan

    横道洋司, 永井亜貴子, 平田真, 秦淳, 岡田恵美子, 鵜川重和, 二宮利治, 清原裕, 玉腰暁子, 武藤香織, 鎌谷洋一郎, 村上善則, 松田浩一, 中村 祐輔, 久保充明, 山縣然太朗

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

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  • 社会経済的要因と過体重・肥満との関連: NIPPON DATA2010

    中村富予, 中村保幸, 斎藤重幸, 岡村智教, 柳田昌彦, 由田克士, 喜多義邦, 村上義孝, 横道洋司, 西信雄, 奥田奈賀子, 門田文, 大久保孝義, 上島弘嗣, 岡山明, 三浦克之, NIPPON DATA, 研究グループ

    第27回 日本疫学会学術総会  2017年1月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:ベルクラシック甲府, 山梨県  

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  • Growth seasonality during preschool childhood in nursery school children 国際会議

    Isojima T, Kato N, Yokoya S, Tanaka T, Ono A, Yokomichi H, Yamagata Z, Tanaka S, Matsubara H, Ishikuro M, Kikuya M, Chida S, Hosoya M, Kuriyama S, Kure S

    The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society  2016年11月 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Tokyo Forum, Tokyo, Japan  

  • Growth seasonality during preschool childhood in nursery school childeren 国際会議

    Isojima T, Kato N, Yokoya S, Tanaka T, Ono A, Yokomichi H, Yamagata Z, Tanaka S, Matsubara H, Ishikuro M, Kikuya M, Chida S, Hosoya M, Kuriyama S, Kure S

    The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society  2016年11月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Tokyo Forum, Tokyo, Japan  

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  • Growth seasonality during preschool childhood in nursery school children 国際会議

    Isojima T, Kato N, Yokoya S, Tanaka T, Ono A, Yokomichi H, Yamagata Z, Tanaka S, Matsubara H, Ishikuro M, Kikuya M, Chida S, Hosoya M, Kuriyama S, Kure S

    The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society  2016年11月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Tokyo Forum, Tokyo, Japan  

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  • Impact of the great east Japan earthquake on the body mass index of milk-fed infants and toddlers: an infant survey 国際会議 重要な業績

    Yokomichi H, Matsubara H, Ishikuro M, Kikuya M, Isojima T, Yokoya S, Kato N, Tanaka T, Ono A, Hosoya M, Chida S, Tanaka S, Kuriyama S, Kure S, Yamagata Z

    The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society  2016年11月 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Tokyo Forum, Tokyo, Japan  

  • Impact of the great east Japan earthquake on the body mass index of milk-fed infants and toddlers: an infant survey 国際会議

    Yokomichi H, Matsubara H, Ishikuro M, Kikuya M, Isojima T, Yokoya S, Kato N, Tanaka T, Ono A, Hosoya M, Chida S, Tanaka S, Kuriyama S, Kure S, Yamagata Z

    The 9th Biennial Scientific Meeting of the Asia Pacific Paediatric Endocrine Society  2016年11月 

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    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Tokyo Forum, Tokyo, Japan  

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  • ペットの有無が高齢者の生活活動能力に及ぼす影響の検討 重要な業績

    小村 慶和,横道 洋司,山縣 然太朗

    第75回日本公衆衛生学会総会  2016年10月 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:グランフロント大阪 他(大阪府大阪市)  

  • ペットの有無が高齢者の生活活動能力に及ぼす影響の検討

    小村 慶和, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    第75回日本公衆衛生学会総会  2016年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:グランフロント大阪 他(大阪府大阪市)  

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  • 東日本大震災が乳幼児の発育に与えた影響の検討 重要な業績

    横道 洋司,加藤 則子,栗山 進一,山縣 然太朗

    第75回日本公衆衛生学会総会  2016年10月 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:グランフロント大阪 他(大阪府大阪市)  

  • 東日本大震災が乳幼児の発育に与えた影響の検討

    横道 洋司, 加藤 則子, 栗山 進一, 山縣 然太朗

    第75回日本公衆衛生学会総会  2016年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:グランフロント大阪 他(大阪府大阪市)  

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  • 保育園児の成長の季節性変動 重要な業績

    磯島 豪, 加藤則子, 横谷 進, 田中敏章, 小野敦史, 横道洋司, 山縣然太郎, 田中総一郎, 松原博子, 石黒真美, 菊谷昌浩, 千田勝一, 細谷光亮, 栗山進一, 呉 繁夫

    第27回日本成長学会学術集会  2016年10月 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

  • 保育園児の成長の季節性変動

    磯島 豪, 加藤則子, 横谷 進, 田中敏章, 小野敦史, 横道洋司, 山縣然太郎, 田中総一郎, 松原博子, 石黒真美, 菊谷昌浩, 千田勝一, 細谷光亮, 栗山進一, 呉 繁夫

    第27回日本成長学会学術集会  2016年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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  • Impact of the great east Japan earthquake on the body mass index of school children 国際会議 重要な業績

    Zentaro YAMAGATA,Hiroshi YOKOMICHI

    The 28th Annual Conference of International Society for Environmental Epidemiology  2016年9月  International Society for Environmental Epidemiology

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Rome, Italy  

  • Impact of the great east Japan earthquake on the body mass index of school children 国際会議

    Zentaro YAMAGATA, Hiroshi YOKOMICHI

    The 28th Annual Conference of International Society for Environmental Epidemiology  2016年9月  International Society for Environmental Epidemiology

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Rome, Italy  

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  • 5歳時の睡眠習慣と関連する因子の検討 -甲州市母子保健縦断調査から- 重要な業績

    溝呂木 園子,鈴木 孝太,佐藤 美理,篠原 亮次,横道 洋司,山縣 然太朗

    第5回日本小児診療多職種研究会  2016年7月 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)  

  • 5歳時の睡眠習慣と関連する因子の検討 -甲州市母子保健縦断調査から-

    溝呂木 園子, 鈴木 孝太, 佐藤 美理, 篠原 亮次, 横道 洋司, 山縣 然太朗

    第5回日本小児診療多職種研究会  2016年7月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)  

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  • 体重変動による糖尿病発症リスクの検討-東京都データから- 重要な業績

    横道洋司,望月美恵,依田芳起

    第59回日本糖尿病学会年次学術集会  2016年5月  日本糖尿病学会

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:国立京都国際会館  

  • 体重変動による糖尿病発症リスクの検討-東京都データから-

    横道洋司, 望月美恵, 依田芳起

    第59回日本糖尿病学会年次学術集会  2016年5月  日本糖尿病学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:国立京都国際会館  

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  • 日本人の眼圧上昇、メタボ因子との関連は? 重要な業績

    横道洋司

    ケアネット  2016年4月 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

  • 日本人の眼圧上昇、メタボ因子との関連は?

    横道洋司

    ケアネット  2016年4月 

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    記述言語:日本語   会議種別:メディア報道等  

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  • 体重増加後の減少・減少後の増加による糖尿病発症リスクの検討 重要な業績

    横道洋司, 高橋敦宜, 鈴木孝太, 佐藤美理, 篠原亮次, 溝呂木園子, 山縣然太朗

    第26回 日本疫学会学術総会  2016年1月  日本疫学会

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:米子コンベンションセンター Big Ship, 鳥取県  

  • 体重増加後の減少・減少後の増加による糖尿病発症リスクの検討

    横道洋司, 高橋敦宜, 鈴木孝太, 佐藤美理, 篠原亮次, 溝呂木園子, 山縣然太朗

    第26回 日本疫学会学術総会  2016年1月  日本疫学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:米子コンベンションセンター Big Ship, 鳥取県  

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  • Effect of text messages to improve health literacy on medication adherence in patients with type 2 diabetes mellitus: A randomized controlled trial 国際会議 重要な業績

    Hideki Sugita,Ryoji Shinohara,Hiroshi Yokomichi,Kohta Suzuki,Zentaro Yamagata

    The 50th Americal Society of Health-System Pharmacists Midyear Clinical Meeting and Exhibition  2015年12月  Americal Society of Health-System Pharmacists

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:New Orleans, LA, US  

  • Effect of text messages to improve health literacy on medication adherence in patients with type 2 diabetes mellitus: A randomized controlled trial 国際会議

    Hideki Sugita, Ryoji Shinohara, Hiroshi Yokomichi, Kohta Suzuki, Zentaro Yamagata

    The 50th Americal Society of Health-System Pharmacists Midyear Clinical Meeting and Exhibition  2015年12月  Americal Society of Health-System Pharmacists

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    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:New Orleans, LA, US  

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  • 小型レーザドップラ血流計による糖尿病患者での起立時頭部血流測定と自律神経機能検査への応用 重要な業績

    郷間雅樹, 金重勝博, 一條沙耶花, 一條昌志, 新藤英夫, 寺田信幸, 横道洋司, 山縣然太郎, 北村健一郎, 志村浩己, 小林哲郎

    第62回日本臨床検査医学会学術集会  2015年11月 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:岐阜  

  • 小型レーザドップラ血流計による糖尿病患者での起立時頭部血流測定と自律神経機能検査への応用

    郷間雅樹, 金重勝博, 一條沙耶花, 一條昌志, 新藤英夫, 寺田信幸, 横道洋司, 山縣然太郎, 北村健一郎, 志村浩己, 小林哲郎

    第62回日本臨床検査医学会学術集会  2015年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:岐阜  

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  • 乳幼児期の身長 SD スコアの変化 重要な業績

    田中 敏章,磯島 豪,横谷 進,加藤 則子,山縣 然太朗,横道 洋司,田中 総一郎,呉 繁夫,松原 博子,小原 拓,石黒 真美,佐藤 ゆき,目時 裕仁,菊谷 昌浩,栗山 進一,千田 勝一,小野 敦史,細谷 光亮

    第26回日本成長学会  2015年11月  日本成長学会

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:早稲田大学(東伏見キャンパス)  

  • 乳幼児期の身長 SD スコアの変化

    田中 敏章, 磯島 豪, 横谷 進, 加藤 則子, 山縣 然太朗, 横道 洋司, 田中 総一郎, 呉 繁夫, 松原 博子, 小原 拓, 石黒 真美, 佐藤 ゆき, 目時 裕仁, 菊谷 昌浩, 栗山 進一, 千田 勝一, 小野 敦史, 細谷 光亮

    第26回日本成長学会  2015年11月  日本成長学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:早稲田大学(東伏見キャンパス)  

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  • The association between meteorological factors and stone-associated pancreatohepatobiliary disease 国際会議 重要な業績

    Eitaro Kume,Fumio Omata,Yuto Shimamura,Kenji Nakamura,Hiroshi Yokomichi,Yoshiyuki Fujita

    American College of Gastroenterology 2015 Annual Scientific Meeting and Postgraduate Course  2015年10月  American College of Gastroenterology

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:Hawaii Convention Center (Honolulu, USA)  

  • The association between meteorological factors and stone-associated pancreatohepatobiliary disease 国際会議

    Eitaro Kume, Fumio Omata, Yuto Shimamura, Kenji Nakamura, Hiroshi Yokomichi, Yoshiyuki Fujita

    American College of Gastroenterology 2015 Annual Scientific Meeting and Postgraduate Course  2015年10月  American College of Gastroenterology

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