2025/03/27 更新

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ヒサモト マサシ
久本 雅嗣
Hisamoto Masashi
所属
大学院 総合研究部 生命環境学域 生命農学系(地域食物科学・ワイン科学研究センター) 准教授
職名
准教授
連絡先
メールアドレス
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論文上での記載著者名

  • Masashi Hisamoto

経歴

  • 山梨大学   大学院 生命環境学域   准教授

    2011年7月 - 現在

学歴

  • 大阪市立大学   生活科学研究科   食品栄養科学専攻   重要な業績

    - 2004年3月

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    国名: 日本国

    課程: 博士後期

学位

  • 博士(学術) ( 2004年3月   大阪市立大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / 食品科学  / ワイン醸造学・食品化学  重要な業績

  • ライフサイエンス / 生物有機化学  重要な業績

研究キーワード

  • 重要な業績
    ポリフェノール

  • 重要な業績
    アントシアニン

  • 重要な業績
    タンニン

  • 重要な業績
    プロアントシアニジン

研究テーマ

  • 食品中のアントシアニンとタンニンに関する研究

  • 食品中の機能性成分の構造解析・定量分析

共同・受託研究希望テーマ

  • 食品中のアントシアニンとタンニンに関する研究

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    産学連携協力可能形態:技術相談, 受託研究, 共同研究 共同・受託研究希望種別:産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望

  • 食品中の機能性成分の構造解析・定量分析

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    産学連携協力可能形態:技術相談, 受託研究, 共同研究 共同・受託研究希望種別:産学連携等、民間を含む他機関等との共同研究を希望

共同研究・競争的資金等の研究

  • 赤ワインの非酵素的酸化による色調の安定化と渋味の変化の解明  重要な業績

    研究課題/領域番号:20K05874  2020年4月 - 2023年3月

    独立行政法人日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    久本雅嗣

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • ワインに含まれる高分子色素重合体に関する基盤的研究  重要な業績

    研究課題/領域番号:16K00811  2016年4月 - 2019年3月

    独立行政法人日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    久本雅嗣

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • 赤ワイン由来成分ピラノアントシアニンに関する基盤的研究  重要な業績

    研究課題/領域番号:25350093  2013年4月 - 2016年3月

    独立行政法人日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    久本雅嗣

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • ワインパミスを活用した機能性色素の開発  重要な業績

    2013年8月 - 2014年3月

    国立研究開発法人 科学技術振興機構  山梨大学  研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)  研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

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    担当区分:研究代表者  資金の種類:他の外部資金

  • メタボロミクスを基盤としたワインの品質評価技術の開発  重要な業績

    研究課題/領域番号:21700739  2009年4月 - 2011年3月

    独立行政法人日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  若手研究(B)

    久本雅嗣

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • 温和的酸素接触によるワインの熟成効果に関する基盤的研究  重要な業績

    研究課題/領域番号:18700589  2006年4月 - 2008年3月

    独立行政法人日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

  • 非ビニフェラ系ブドウを用いた高リスべラトロールワインの製造  重要な業績

    研究課題/領域番号:16580096  2004年 - 2005年

    日本学術振興会  山梨大学  科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    奥田 徹, 高柳 勉, 久本 雅嗣

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    資金種別:競争的資金  資金の種類:科学研究費補助金

    ブドウの果皮や葉は、カビ等のストレスに対する防御応答として、リスベラトロールを高濃度に蓄積することが知られている。リスベラトロールは、抗癌作用をはじめとする様々な生理作用を持つことから、世界的に非常に注目されている機能性ポリフェノールである。本研究では、ブドウのストレス応答を利用して、リスベラトロール濃度を高めたブドウを作り、そのブドウを原料とすることで、高濃度リスベラトロールを含有するワインを製造することを目的とした。
    1.ブドウの紫外線処理によるリスベラトロールの誘導
    リスベラトロールの誘導には紫外線を用いた。収穫後のブドウに紫外線ランプ(波長253.7nm、UV-C)を10cm程度の距離から照射した場合、10〜20分間の処理で、最大の誘導が生じた。この条件で、0.5mg/g果皮の高いリスベラトロール濃度の原料ブドウを得ることに成功した。
    2.ろ過膜へのリスベラトロール吸着量の検討
    リスベラトロールの分析において、各種のろ過膜についてリスベラトロールの吸着量を調べた結果、セルロースアセテート系のフィルターは吸着があり、一方、PTFE、酸化アルミニウムタイプの膜への吸着が少ないことが明らかになった。
    3.リスベラトロール濃度に対する還元剤の影響
    果汁中やワイン中では、リスベラトロールが酸化に対して感受性が高いことを見出した。このため各種還元剤を用いて、リスベラトロールの酸化実験を行った結果、亜硫酸の使用で、リスベラトロールの酸化による消失が抑制できた。
    4.リスベラトロールの異性化に及ぼす光の影響
    各種のビンを用い、蛍光灯、白熱灯などの光源でシス化が生じるかを調べた。その結果、ビンの色によっては、蛍光灯下でもシス化が起こることが明らかになった。

  • 色調安定性に優れたピラノアントシアニンの形成の解明  重要な業績

    2011年4月 - 2012年3月

    (財)日本食品化学研究振興財団  (財)日本食品化学研究振興財団 平成23年度研究助成  

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金  資金の種類:他の外部資金

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論文

  • Inverse Embryonic Responses of In Vivo and In Vitro Fertilized Mouse Embryos to Vitamin B Supplementation During Preimplantation Period with Limited Long-Term Risks 査読 重要な業績

    Norermi Firzana Alfian, Masashi Hisamoto, Satoshi Kishigami

    Theriogenology   239   117392   2025年3月( ISSN:0093-691X )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.theriogenology.2025.117392

  • Understanding Wood Polysaccharide Depolymerization and Denaturation Under Different Toasting Conditions Through Analysis of Sugars Extracted from French Oak Chips 査読 国際共著 重要な業績

    Genki Kainuma, Ayano Mochizuki, Fumie Watanabe-Saito, Masashi Hisamoto, Norihisa Kusumoto, Gilles de Revel, Tohru Okuda

    Beverages   10 ( 4 )   2024年12月( ISSN:2306-5710 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.3390/beverages10040118

  • ワイン搾りかす抽出物を用いたクロロエテン類汚染地の原位置バイオレメディエーション実施判断の効率化に関する研究 査読 重要な業績

    大橋貴志,佐々木由勝,杉本憲治,久本雅嗣

    環境バイオテクノロジー学会誌   24 ( 1 )   91 - 95   2024年9月( ISSN:2436-5041 )

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:NPO法人 環境バイオテクノロジー学会  

    DOI: 10.50963/jenvbio.24.1_91

  • Differences in the Behavior of Anthocyanin Coloration in Wines Made from Vitis vinifera and Non-vinifera Grapes 査読 重要な業績

    Tohru Okuda, Kyohei Maeda, Itsuki Serizawa, Fumie Watanabe-Saito, Masashi Hisamoto

    Fermentation-Basel   2024年3月( ISSN:2311-5637 )

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.3390/fermentation10040216

  • Quantitative analysis of sugars extracted from wine barrel wood 査読 国際共著 重要な業績

    Genki KAINUMA, Ayano MOCHIZUKI, Fumie WATANABE-SAITO, Masashi HISAMOTO, Gilles de Revel, Tohru Okuda

    OENO One   2024年3月( ISSN:2494-1271 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.20870/oeno-one.2024.58.2.7755

  • Effect of wine pomace extract on dechlorination of chloroethenes in soil suspension 査読 重要な業績

    Takashi Ohashi, Kenji Sugimoto, Yoshikatsu Sasaki, Masashi Hisamoto

    Bioresources and Bioprocessing   10 ( 22 )   1 - 11   2023年3月( ISSN:2197-4365 )

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier B.V.  

    DOI: https://doi.org/10.1186/s40643-023-00643-6

  • Field demonstration of biostimulation with wine pomace extract at a chloroethene contaminated site 査読 重要な業績

    Takashi Ohashi, Kenji Sugimoto, Yoshikatsu Sasaki, Masashi Hisamoto

    Bioresource Technology Reports   21 ( 101322 )   1 - 10   2023年2月( ISSN:2589-014X )

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier B.V.  

    DOI: 10.1016/j.biteb.2022.101322

  • Abundant Existence of Bovine Serum Albumin Non-precipitable Tannins in Red Wines 査読 重要な業績

    Taiki Igari Yukinori Chikada Riku Hoshino Eri Inoue Fumie Watanabe-Saito Masashi Hisamoto Tohru Okuda

    ACS Food Science & Technology   1 ( 11 )   2062 - 2068   2021年11月( ISSN:2692-1944 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:American Chemical Society  

    DOI: https://doi.org/10.1021/acsfoodscitech.1c00290

  • Influence of wine components on pellicle formation by pellicle-forming yeasts 査読 重要な業績

    Fumie Watanabe-Saito Youji Nakagawa Munekazu Kishimoto Masashi Hisamoto Tohru Okuda

    OENO One   55 ( 3 )   363 - 375   2021年5月( ISSN:2494-1271 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:International Viticulture and Enology Society - IV  

    DOI: https://doi.org/10.20870/oeno-one.2021.55.3.4730

  • 赤ワイン醸造時のマスト液体および果皮中のフェノール化合物濃度の変化 査読 重要な業績

    井上絵梨・久本雅嗣・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会誌   31 ( 1 )   23 - 31   2020年6月( ISSN:13422324 )

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • ワインに含まれる食物アレルゲンと有害化学成分に関する規制 重要な業績

    日本ブドウ・ワイン学会誌   30 ( 3 )   121 - 126   2019年12月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:(MISC)総説・解説(学術雑誌)   出版者・発行元:日本ブドウ・ワイン学会誌  

  • Adsorption Properties of Grape Phenolics to Grape Insoluble Cell Wall Materials 査読 重要な業績

    Eri Inoue, Haruka Kobayashi, Riku Hoshino, Masashi Hisamoto, Fumie Watanabe-Saito, Tohru Okuda

    Food Science and Technology Research   25 ( 6 )   863 - 869   2019年6月( ISSN:1344-6606 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Food Science and Technology Research  

    DOI: https://doi.org/10.3136/fstr.25.863

  • Inhibition of Polyphenol Oxidase by Quercetin Derivatives in Grape Skin 査読 重要な業績

    Tohru Okuda, Emiko Kawai, Jun Harada, Eri Inoue, Masashi Hisamoto, Fumie Saito-Watanabe

    American Society for Enology and Viticulture   70 ( 1 )   109 - 113   2019年1月( ISSN:0002-9254 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:American Society for Enology and Viticulture  

    DOI: 10.5344/ajev.2018.17115

  • ブドウ栽培に関する気象指標を用いた日本の地理的分類 招待 査読 重要な業績

    鬼頭昂宏 ・石川勇人 ・鈴木智博 ・斉藤史恵 ・久本雅嗣 ・奥田徹

    日本ブドウ・ワイン学会誌   29 ( 1 )   23 - 31   2018年5月( ISSN:1342-2324 )

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本ブドウ・ワイン学会  

  • Extraction of Proanthocyanidins during Fermentation of Muscat Bailey A and Cabernet Sauvignon Wines. 査読 重要な業績

    Tohru Okuda*, Seiji Furuya, Eri Inoue, Yukinori Chikada, Marie Ichikawa, Fumie Saito, and Masashi Hisamoto

    J. ASEV Jpn.   25 ( 3 )   90 - 96   2014年12月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Diurnal Changes of Amino Acid Concentrations in Riesling and Chardonnay Grape Juices and Possible Role of Sunlight 査読 重要な業績

    Lin Wang,Jun Harada,Yuka Endo,Masashi Hisamoto,Fumie Saito,Tohru Okuda

    American Society for Enology and Viticulture   65 ( 4 )   435 - 442   2014年7月( ISSN:0002-9254 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5344/ajev.2014.13144

  • LEDを用いたワイン製造管理用比色計の開発 査読 重要な業績

    奥田 徹,鈴木保任,山村 憲太朗,斉藤 史恵,久本 雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会誌   24 ( 3 )   136 - 144   2013年12月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tartaric acid in red wine as one of the key factors to induce superconductivity in FeTe0.8S0.2 査読 重要な業績

    Keita Deguchi,Tohru Okuda,Hiroshi Hara,Satoshi Demura,Tohru Watanabe,Hiroyuki Okazaki,Masaya Fujioka,Saleem James Denholme,Toshinori Ozaki,Takahide Yamaguchi,Hiroyuki Takeya,Fumie Saito,Masashi Hisamoto,Yoshihiko Takano

    Physica C: Superconductivity   487   16 - 18   2013年4月( ISSN:0921-4534 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.physc.2013.02.001

  • Grape Seed Extracts Inhibit Platelet Aggregation by Inhibiting Protein Tyrosine Phosphatase. 査読 重要な業績

    Joseph Wuxun Jin,Osamu Inoue,Katsue Suzuki-Inoue,Go Nishikawa,Yoshinori Kawakami,Masashi Hisamoto,Tohru Okuda,Yukio Ozaki

    Clinical and Applied Thrombosis/Hemostasi   30 ( 3 )   278 - 284   2013年3月( ISSN:1076-0296 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1177/1076029613481103

  • Grape seed extract from Koshu cultivar antagonizes Dioxin-Induced aryl hydrocarbon receptor activation. 査読 重要な業績

    American Journal of Enology and Viticulture   64   146 - 151   2013年3月( ISSN:0002-9254 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5344/ajev.2012.11131

  • オオイタドリスプラウト抽出物からのtrans-Piceid の検出と遺伝子発現 査読 重要な業績

    原 高明,久本 雅嗣,奥田 徹,村松 由記子,原 英郎,小澤 修二,八木 勇三

    Food Function   10   8 - 16   2012年11月( ISSN:21887349 )

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • UPLC-DAD-TOFMSによる熟成中の赤ワインのアントシアニン誘導体の分析 査読 重要な業績

    藤原 陽,久本雅嗣,鈴木淳平,田村彰吾,斉藤史恵,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会誌   23 ( 1 )   3 - 12   2012年9月( ISSN:13422324 )

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Dietary Resveratrol Prevents the Development of Food Allergy in Mice. 査読 重要な業績

    Yui Okada,Kyoko Oh-oka,Yuki Nakamura,Kayoko Ishimaru,Shuji Matsuoka,Ko Okumura,Hideoki Ogawa,Masashi Hisamoto,Tohru Okuda,Atsuhito Nakao

    PLoS One   7 ( 9 )   1 - 9   2012年9月( ISSN:1932-6203 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1371/journal.pone.0044338

  • Effect of Cap Management Technique on the Concentration of Proanthocyanidins in Muscat Bailey A Wine. 査読 重要な業績

    Marie ICHIKAWA,Keiko ONO,Masashi HISAMOTO,Toshihide MATSUDO,Tohru OKUDA

    Food Science and Technology Research   18 ( 2 )   201 - 207   2012年3月( ISSN:1881-3984 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.3136/fstr.18.201

  • Antioxidant Activity of Various Part of Koshu Grape 査読 重要な業績

    Masashi HISAMOTO,Hirokazu MUNEDA,Tohru OKUDA

    Journal of ASEV Japan   22 ( 3 )   133 - 142   2011年12月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Concentrations of BSA-Binding Proanthocyanidins in Red Wines Produced in Japan. 査読 重要な業績

    Marie ICHIKAWA,Keiko ONO,Masashi HISAMOTO,Toshihide MATSUDO,Tohru OKUDA

    Food Science and Technology Research   17 ( 4 )   335 - 339   2011年8月( ISSN:1881-3984 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.3136/fstr.17.335

  • 甲州種ワインの高品質化に向けた栽培・醸造技術に関する研究(第3報) 重要な業績

    小松正和,中山 忠博,恩田 匠,上垣 良信,木村 亮,佐野 祐子,久本 雅嗣,奥田 徹,前島 善福

    山梨県工業技術センター研究報告   25   25 - 40   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)  

  • オンラインDPPH-HPLC法によるブドウ種子フェノール中の抗酸化化合物の探索 査読 重要な業績

    久本雅嗣,市川 茉利枝,依田 諭,小林浩武,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会誌   22 ( 1 )   3 - 9   2011年6月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Differential neuroprotective activity of two different grape seed extracts. 査読 重要な業績

    Keishi Narita,Masashi Hisamoto,Tohru Okuda,Sen Takeda

    PLoS One   6 ( 1 )   1 - 10   2011年1月( ISSN:1932-6203 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1371/journal.pone.0014575

  • Phenolic Off Flavor Characterization of Commercially Available Wine Yeasts and Selection of the Yeast for Koshu Winemaking. 査読 重要な業績

    Masashi HISAMOTO,Taiyo FURUYA,Akiko NAKAZAWA,Fujitoshi YANAGIDA,Tohru OKUDA,Michikatsu SATO

    Journal of ASEV Japan   21 ( 3 )   112 - 117   2010年12月( ISSN:13422324 )

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 甲州種ワインの高品質化に向けた栽培・醸造技術に関する研究(第2報) 重要な業績

    小松正和,中山忠博,恩田 匠,上垣良信,鈴木幾雄,木村 亮,久本雅嗣,奥田 徹,前島善福

    山梨県工業技術センター研究報告   24   30 - 41   2010年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)  

  • Behaviors of Koshu Grape Constituents during Ripening and Appropriate Harvest Timing for Winemaking

    Michikatsu Sato, Taiyo Furuya, Masashi Hisamoto, Tohru Okuda

    AMERICAN JOURNAL OF ENOLOGY AND VITICULTURE   61 ( 3 )   442A - 442A   2010年( ISSN:0002-9254 )

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    記述言語:英語   掲載種別:(MISC)研究発表要旨(国際会議)   出版者・発行元:AMER SOC ENOLOGY VITICULTURE  

    Web of Science

  • French Paradox in the brain-involvement of astrocytes

    Kayokof Fujishita, Tetsuro Ozawa, Keisuke Shibata, Shihori Tanabe, Toji Sato, Tohru Okuda, Masashi Hisamoto, Schuichi Koizumi

    JOURNAL OF PHARMACOLOGICAL SCIENCES   112   142P - 142P   2010年( ISSN:1347-8613 )

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    記述言語:英語   掲載種別:(MISC)研究発表要旨(国際会議)   出版者・発行元:JAPANESE PHARMACOLOGICAL SOC  

    Web of Science

  • Grape Seed Extract Acting on Astrocytes Reveals Neuronal Protection Against Oxidative Stress via Interleukin-6-mediated Mechanisms. 査読 重要な業績

    Kayoko Fujishita,Tetsuro Ozawa,Keisuke Shibata,Shihori Tanabe,Yoji Sato,Masashi Hisamoto,Tohru Okuda,Schuichi Koizumi

    Cellular and Molecular Neurobiology   29 ( 8 )   1121 - 1129   2009年12月( ISSN:1573-6830 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1007/s10571-009-9403-5

  • 甲州種ワインの高品質化に向けた栽培・醸造技術に関する研究 重要な業績

    小松正和,中山忠博,恩田 匠,上垣良信,鈴木幾雄,荘 富盛,久本雅嗣,奥田 徹,前島善福

    山梨県工業技術センター研究報告   23   38 - 44   2009年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)  

  • Antimicrobial Activity of Saponins from Leaves of Bacopa monnieri 査読 重要な業績

    Masashi Hisamoto,Naomi Nishihara,Tohru Okuda,Huong Lai Mai,Hiroe Kikuzaki,Koki Yokotsuka

    Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition   43   1 - 3   2008年9月( ISSN:1880-5086 )

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 甲州種辛口ワインの味の厚みを増す研究(第4報) 重要な業績

    飯野修一,小松正和,中山忠博,奥田 徹,久本雅嗣,高柳 勉,横塚弘毅

    山梨県工業技術センター研究報告   22   6 - 12   2008年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)  

  • Effect of clarification and stabilization treatment on trans-resveratrol content of Delaware rose wine produced from UV-C irradiated grapes. 査読 重要な業績

    Koki YOKOTSUKA, Tohru OKUDA, Masashi HISAMOTO, Hirotaka TAJIMA, Tsutomu TAKAYANAGI

    Journal of ASEV Japan   19 ( 1 )   25 - 31   2008年5月( ISSN:13422324 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 分光学的パラメータを用いた判別分析による国産赤ワインの原料ブドウの推定 査読 重要な業績

    奥田 徹,佐野 仁美,久本 雅嗣,横塚 弘毅

    日本ブドウ・ワイン学会   19 ( 1 )   18 - 24   2008年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 辛口白ワインの厚みと高分子化合物の関係 査読 重要な業績

    奥田徹,福井正一,久本雅嗣,飯野修一,樋川芳仁,荻野敏,高柳勉,横塚弘毅

    日本ブドウ・ワイン学会誌   18 ( 1 )   15 - 21   2007年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 1993年~2003年に製造したワイン貯蔵中のタンパク質の変化 査読 重要な業績

    横塚弘毅,福井正一,久本雅嗣,奥田徹

    日本ブドウ・ワイン学会誌   18 ( 1 )   3 - 14   2007年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 甲州種辛口ワインの味の厚みを増す研究(第2報) 重要な業績

    飯野修一,樋川芳仁,中山忠博,荻野 敏,奥田 徹,久本 雅嗣,高柳 勉,横塚弘毅

    山梨県工業技術センター研究報告   20   23 - 26   2006年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)  

  • マスカット・ベリーAブドウ果皮から分離したキチナーゼの性質 査読 重要な業績

    高柳勉,相川大介,奥田徹,久本雅嗣,横塚弘毅

    日本ブドウ・ワイン学会誌   17 ( 1 )   81 - 85   2006年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • ワインの清澄化処理中におけるタンパク質の挙動のゲル電気泳動分析 査読 重要な業績

    横塚弘毅,奥田徹,福井正一,久本雅嗣,高柳勉,木羽信敏

    日本ブドウ・ワイン学会誌   17 ( 1 )   49 - 60   2006年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 有機溶媒中でのカフタリック酸キノンの合成 査読 重要な業績

    奥田 徹,大藪伸也,久本雅嗣,高柳 勉,横塚弘毅

    日本ブドウ・ワイン学会誌   16 ( 1 )   14 - 21   2005年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • ブドウ果皮キナーゼの品種間比較 査読 重要な業績

    高柳 勉,相川大介,奥田 徹,久本雅嗣,横塚弘毅

    日本ブドウ・ワイン学会誌   16 ( 1 )   9 - 13   2005年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Antioxidant properties of gingerol related compounds from ginger. 査読 重要な業績

    Masuda Y,Kikuzaki H,Hisamoto M,Nakatani N.

    Biofactors   21   293 - 296   2004年10月( ISSN:1872-8081 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1002/biof.552210157

  • Antioxidative polyphenols from berries of Pimenta dioica. 査読 重要な業績

    Miyajima Y,Kikuzaki H,Hisamoto M,Nakatani N

    Biofactors   21   301 - 303   2004年10月( ISSN:1872-8081 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Constituents of the leaves of Peucedanum japonicum Thunb. and their biological activity. 査読 重要な業績

    Masashi Hisamoto,Hiroe Kikuzaki,Nobuji Nakatani

    Journal of Agricultural and Food Chemistry   52   445 - 450   2004年2月( ISSN:00218561 )

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1021/jf0349127

  • Antioxidant compounds from the leaves of Peucedanum japonicum Thunb. 査読 重要な業績

    Masashi Hisamoto,Hiroe Kikuzaki,Hajime Ohigashi,Nobuji Nakatani

    Journal of Agricultural and Food Chemistry   51 ( 18 )   5255 - 5261   2003年7月( ISSN:00218561 )

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1021/jf0262458

  • Antioxidant properties of ferulic acid and its related compounds. 査読 重要な業績

    Hiroe Kikuzaki,Masashi Hisamoto,Kanae Hirose,Kayo Akiyama,Hisaji Taniguchi

    Journal of Agricultural and Food Chemistry   50 ( 7 )   2161 - 2168   2002年3月( ISSN:00218561 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1021/jf011348w

  • Antioxidant activity of tropical plant leaves traditionally used for food preservation in Okinawa. 査読 重要な業績

    Masashi Hisamoto,Hiroe Kikuzaki,Shigetomo Yonemori,Nobuji Nakatani

    ITE Letters on Batteries, New Technologies & Medicine   3   63 - 68   2002年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Constituents of Amomum tsao-ko and their radical scavenging and antioxidant activities. 査読 重要な業績

    Teresita S. Martin,Hiroe Kikuzaki,Masashi Hisamoto,Nobuji Nakatani

    Journal of American Oil Chemists’ Society   77 ( 6 )   667 - 673   2000年6月( ISSN:1558-9331 )

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1007/s11746-000-0107-4

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書籍等出版物

  • 食品学 食品成分と機能性 第2版 (新スタンダード栄養・食物シリーズ5) 重要な業績

    久保田紀久枝・森光康次郎 他( 担当: 分担執筆 範囲: 第4章・24章)

    東京化学同人  2021年3月   ISBN:978-4-8079-1683-2

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    総ページ数:292   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 食品学II 改訂第2版〜食べ物と健康 食品の分類と特性、加工を学ぶ (栄養科学イラストレイテッド) 重要な業績

    栢野新市,水品善之,小西洋太郎/編( 担当: 分担執筆 範囲: 第7章 微生物利用食品)

    羊土社  2021年10月   ISBN:978-4758113663

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    総ページ数:232   記述言語:日本語   著書種別:学術書

    第7章 微生物利用食品 1 微生物利用食品(発酵食品)の分類と性質 2 アルコール飲料 3 発酵調味料 4 その他の微生物利用食品

  • ワイン醸造技術 重要な業績

    ワイン醸造技術編集委員会( 担当: 共著 範囲: 第1章テイスティングとワインの成分 フェノール性化合物)

    公益財団法人 日本醸造協会  2022年1月 

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    総ページ数:573   担当ページ:82-91   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 食品分野におけるメタボリックプロファイリング ~成分、産地、品質評価・向上~ 重要な業績

    ( 担当: 共著 範囲: 第2章食のプロファイル 第5節ワインのプロファイリング)

    (株)エヌ・ティー・エス  2021年9月   ISBN:978-4-86043-744-2

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    総ページ数:326   記述言語:日本語   著書種別:学術書

    第5節 ワインのプロファイリング《久本 雅嗣》 1 はじめに 2 ワインのトレーサビリティーのためのメタボロミクス 3 ブドウの品種の判別のメタボロミクス 4 ワインの経年変化/ヴィンテージ効果のメタボロミクス 5 ワインのアルコール発酵工程のメタボロミクス 6 ワインの品質評価のためのメタボロミクス 7 まとめ

講演・口頭発表等

  • 13C NMRを用いたワイン中の酒石酸の電離平衡の解析 重要な業績

    久本雅嗣・堺 淳平・浅井慎之介・小原嘉月・山田朋美・渡辺(斉藤)史恵・奥田徹

    日本食品科学工学会 令和7年度関東支部大会  2025年3月  (公社)日本食品科学工学会 関東支部

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    開催年月日: 2025年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京大学 弥生キャンパス  

  • ジグルコシドアントシアニンの高分子色素への変換とワインへの影響 重要な業績

    大田夢子・渡辺(斎藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2024札幌大会  2024年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2024年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:北海道大学札幌キャンパス 学術交流会館(札幌市)  

  • 国産木材のワイン樽への利用に向けた研究:非揮発性成分の観点から 重要な業績

    貝沼元気・久本雅嗣・奥田 徹・渡辺(斉藤)史恵

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2024札幌大会  2024年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2024年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:北海道大学札幌キャンパス 学術交流会館(札幌市)  

  • メルローのpHの違いがワインのポリフェノールに与える影響 重要な業績

    ○津森 健・平田佳佑・味村興成・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2024札幌大会  2024年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2024年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:北海道大学札幌キャンパス 学術交流会館(札幌市)  

  • 非産膜マスカット・ベーリーAワインHexane抽出物の産膜抑制効果 重要な業績

    村松俊哉・後藤理那・中川洋史・岸本宗和・久本雅嗣・奥田 徹・渡辺(斉藤)史恵

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2024札幌大会  2024年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2024年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:北海道大学札幌キャンパス 学術交流会館(札幌市)  

  • 樹種ごとの特徴香を表す記述子の作成 :ワイン樽への利用に向けて 重要な業績

    斉藤史恵・小宮山能史・貝沼元気・久本雅嗣・奥田 徹

    日本食品科学工学会 第71回大会  2024年8月  (公社)日本食品科学工学会

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    開催年月日: 2024年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学 天白キャンパス(名古屋市天白区)  

  • ブドウ果汁の非酵素的酸化反応:グリオキシル酸の生成とその影響 重要な業績

    沢城亮太・内田拓実・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本農芸化学会 関東支部 2024年度大会  2024年8月  (公社)日本農芸化学会 関東支部

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    開催年月日: 2024年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京大学 大学院農学生命科学研究科 弥生講堂一条ホール  

  • ワイン搾りかす抽出物を用いた嫌気性バイオレメディエーションにおけるDehalococcoides属細菌数の影響 重要な業績

    大橋貴志・佐々木由勝・杉本憲治・久本雅嗣

    第29回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会  2024年6月  一般社団法人 土壌環境センター

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    開催年月日: 2024年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山形テレサ (山形市双葉町1-2-3)  

    ワイン搾りかす抽出物によるクロロエテン類のバイオレメディエーションの有効性を実汚染地で検証した結果と、その際の微生物菌相の変化について報告した。

  • 赤ワインに含まれる高分子色素重合体の組成と渋味の影響 重要な業績

    久本雅嗣・小金澤あずみ・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹

    日本食品科学工学会 令和6年度関東支部大会  2024年3月  (公社)日本食品科学工学会 関東支部

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:関東学院大学 横浜・関内キャンパス  

  • pHとマセレーション期間がマスカット・べーリーAワインのポリフェノール組成に及ぼす影響 重要な業績

    久本雅嗣・平田佳佑・井上絵梨・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹

    令和5年度日本醸造学会大会  2023年10月  日本醸造学会

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    開催年月日: 2023年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:北とぴあ(東京都北区王子1丁目11−1)   国名:日本国  

  • 嫌気性バイオレメディエーション実証試験におけるワイン搾りかす抽出物の効果 重要な業績

    大橋貴志 佐々木由勝 杉本憲治 久本雅嗣

    第28回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会  2023年6月  一般社団法人 土壌環境センター

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    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:函館市民会館 (函館市湯川町1-32-1)  

    ワイン搾りかす抽出物によるクロロエテン類のバイオレメディエーションの有効性を実汚染地で検証した結果と、その際の微生物菌相の変化について報告した。

  • ワイン用樽材から抽出される糖類に関する研究 重要な業績

    貝沼元気・久本雅嗣・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • 過酸化水素滴定を用いたワインの酸化耐性ポテンシャルの推定 重要な業績

    厚木 海・佐藤拓実・渡辺(斉藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • 白ワインにおける酸味の質評価と酸指標との関係 重要な業績

    渡辺(斉藤)史恵・鈴圡杏奈・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • 酒石析出に影響を与える多糖組成の分析 重要な業績

    馬場貴矢・上條 瑞・横森洋一・渡辺(斉藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • ブドウ果汁中におけるグリオキシル酸の生成 重要な業績

    沢城亮太・内田拓実・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • アントシアニンとグリオキシル酸から形成されるアントシアニン誘導体とその特徴 重要な業績

    羽賀彩乃・明石直樹・深澤京香・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • アントシアニン,SO2及びアセトアルデヒドの相互作用に関する研究 重要な業績

    加藤瑛也・渡辺(斉藤)史恵・奥田 徹・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2023名古屋大会  2023年12月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名城大学 天白キャンパス 共通講義棟東(名古屋市天白区)  

  • pHがマスカット・べーリーAワインのポリフェノールに及ぼす影響

    平田佳佑 井上絵梨 渡辺(斉藤)史恵 奥田 徹 久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2022年甲府大会(オンライン)  2022年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • マスカット・ベーリーAワイン由来産膜抑制成分の探索(第2報)

    渡辺(斉藤)史恵 松下 創 石川沙也 中川洋史 岸本宗和 久本雅嗣 奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2022年甲府大会(オンライン)  2022年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • ワイン搾りかす抽出物のVOC汚染現場への適用

    大橋貴志 佐々木由勝 杉本憲治 久本雅嗣

    第27回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会  2022年6月  一般社団法人 土壌環境センター

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:横須賀市文化会館(神奈川県横須賀市)  

  • ジグルコシド系アントシアニンは高pHで容易に退色する

    芹澤 樹 渡辺(斎藤)史恵 久本雅嗣 奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2022年甲府大会(オンライン)  2022年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • 酸化的高分子化に対するジグルコシド系アントシアニンの抵抗性

    芹澤 樹・前田匡平・渡辺(斎藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2021年甲府大会(オンライン)  2021年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • ワイン由来フェノール性化合物による産膜形成抑制効果

    芹澤 樹・前田匡平・渡辺(斎藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2021年甲府大会(オンライン)  2021年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • マスカット・ベーリーAワイン由来産膜抑制成分の探索

    渡辺(斉藤)史恵・松下 創・石川沙也・中川洋史・岸本宗和・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2021年甲府大会(オンライン)  2021年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • 樽材由来多糖類の抽出とその組成

    貝沼元気・渡辺(斉藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2021年甲府大会(オンライン)  2021年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • 土壌中のクロロエテン類の脱塩素化におけるワイン搾りかすの効果

    大橋貴志・杉本憲治・佐々木由勝・久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2021年甲府大会(オンライン)  2021年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(山梨大学)  

  • ワインの搾りかすを用いたVOC 汚染浄化に関する検討(その4)

    大橋貴志・平田茉安里・吉中保・佐々木由勝・久本雅嗣

    第26回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会 埼玉大会(オンライン)  2021年6月  一般社団法人 土壌環境センター

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:オンライン開催(埼玉)  

  • ブドウ中のBSA非沈澱性タンニンの分布および醸造中の挙動

    猪狩太基・渡辺(斉藤)史恵・久本雅嗣・奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2020年名古屋大会(オンライン)  2020年12月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学農学部  

  • 日本ワイン中のBSA非沈澱性タンニンの定量

    猪狩太基,星野 陸,渡辺(斉藤)史恵, 久本雅嗣,奥田徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2019年大会  2019年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • 酒石酸の光分解によるグリオキシル酸の生成

    岩山大介,山田朋美,渡辺(斉藤)史恵,奥田 徹,久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2019年大会  2019年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • Extent of exchangeを用いた甲州ワインの低pH要因解析

    渡辺(斉藤)史恵,長尾洋輝,久本雅嗣,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2019年大会  2019年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • ヤマブドウ系赤ワインのコピグメンテーションによる濃色効果

    前田匡平,小林春香,渡辺(斉藤)史恵,久本雅嗣,奥田徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2019年大会  2019年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • モデル果汁中におけるアントシアニンと酒石酸から生成するアントシアニン誘導体

    明石直輝,山田朋美,渡辺(斉藤)史恵,奥田 徹,久本雅嗣

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2019年大会  2019年11月  日本ブドウ・ワイン学会

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • ブドウ成熟中の糖度と積算日照時間の関係

    鬼頭昂宏,潮上史生,斉藤史恵,久本雅嗣,三澤彩奈,三澤茂計,葉玉恒一,鈴木智博,鈴木保任,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)  2018年11月  日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都大学吉田キャンパス北部構内  

  • 白ワインの酸味に影響する因子について

    斉藤史恵 下村豪志 新海有貴 久本雅嗣 奥田 徹

    日本農芸化学会2018年度名古屋大会  2018年3月  日本農芸化学会

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

    開催地:名城大学天白キャンパス  

  • 白ワインにおける中和反応時間と滴定酸度および pHの関係性について

    新海有貴 長尾洋輝 久本雅嗣 奥田 徹 渡辺 (斉藤)史恵

    (公社)日本食品科学工学会 平成30年度関東支部大会  2018年3月  (公社)日本食品科学工学会

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:女子栄養大学 坂戸キャンパス  

  • 赤ワインのタンニン濃度にブドウ由来不溶性多糖類が与える影響

    (公社)日本食品科学工学会 平成30年度関東支部大会  2018年3月  (公社)日本食品科学工学会

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:女子栄養大学 坂戸キャンパス  

  • 積算気温による日本の気候の分類

    鬼頭昂宏,三澤聡実,石川勇人,斉藤史恵,久本雅嗣,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2017年大会  2017年11月 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ニューウェルシティ出雲(島根県出雲市塩冶有原町2丁目15-1)  

  • 白ブドウ圧搾残渣添加による赤ワインの色への影響

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2017年大会  2017年11月 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:ニューウェルシティ出雲(島根県出雲市塩冶有原町2丁目15-1)  

  • Influence of Polyphenol Adsorption to Grape Insoluble Polysaccharides on Polyphenol Extraction during Red Winemaking 国際会議

    2017 ASEV National Conference  2017年6月 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  • ブドウ由来不溶性多糖類へのポリフェノール吸着が赤ワイン醸造中のポリフェノール抽出に与える影響

    井上絵梨、小林春香、斉藤史恵、久本雅嗣、奥田 徹

    日本食品科学工学会 平成29年度関東支部大会  2017年3月 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨学院大学  

  • 白ワイン製造中のオリの組成

    梁 光繊,斉藤史恵,久本雅嗣,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2016年大会  2016年11月 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • ブドウポリフェノールによるアントシアニンの色調増強効果について

    小林 春香,井上絵梨,斉藤史恵,久本雅嗣,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2016年大会  2016年11月 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:山梨大学甲府キャンパス  

  • Effects of Must pH on Red Grape Skin Tannin Extraction 国際会議

    Eri Inoue, Haruka Kobayashi, Guangxian Liang, Fumie Saito, Masashi Hisamoto, and Tohru Okuda

    2016 ASEV National Conference  2016年6月 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭(一般)  

  • 赤ワイン由来成分ピラノアントシアニンの機能性

    田村彰吾,久本雅嗣,鈴木淳平,斉藤史恵,奥田 徹

    日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)2013年大会  2013年11月 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭(一般)  

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受賞

  • 日本ブドウ・ワイン学会 技術賞 重要な業績

    2013年11月   日本ブドウ・ワイン学会(ASEV JAPAN)   ワインとブドウのフェノール化合物の分析

    久本雅嗣

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞 

    「ワインとブドウのフェノール化合物の分析」

担当授業科目(学内)

  • 機能成分学 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • ワイン品質評価学 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • ワイン分析学 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食品成分分析学 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食品成分分析学特論 重要な業績

    2024年度  科目区分:修士(大学院)

  • 生物資源実習 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食品成分解析学特論 重要な業績

    2024年度  科目区分:博士(大学院)

  • 基礎生化学実験 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 地域食物科学実験III 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食から見える世界いろいろ 重要な業績

    2024年度  科目区分:共通教育(学部)

  • ワインと宝石 重要な業績

    2024年度  科目区分:共通教育(学部)

  • ワイン科学 重要な業績

    2024年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食物・ワイン科学研究B 重要な業績

    2024年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学研究A 重要な業績

    2024年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学演習B 重要な業績

    2024年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学演習A 重要な業績

    2024年度

  • ワインと宝石

    2023年度  科目区分:共通教育(学部)

  • 生物資源実習

    2023年度  科目区分:専門教育(学部)

  • ワイン科学

    2023年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 地域食物科学実験III

    2023年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 機能成分学

    2023年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 基礎生化学実験

    2023年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 食物・ワイン科学研究B

    2023年度

  • 食物・ワイン科学研究A

    2023年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学演習B

    2023年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学演習A

    2023年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学研究A

    2023年度

  • 機能成分学

    2022年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 研究発表B

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • 研究発表A

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • 地域食品企業インターンシップ

    2017年度  科目区分:専門教育(学部)

    GLF588

  • 機器分析特別講義IIIA

    2017年度  科目区分:専門教育(学部)

    機器分析センター科目

  • 機器分析特論IIIA

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • ワイン科学I

    2017年度  科目区分:専門教育(学部)

  • 基礎生化学実験

    2017年度

  • 食物・ワイン科学研究B

    2017年度

    GLF642

  • 食物・ワイン科学演習B

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • 農作物・食品製造実習

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

    GLF511

  • 生物資源実習

    2017年度  科目区分:専門教育(学部)

  • ワイン科学ゼミII

    2017年度  科目区分:専門教育(学部)

  • ワイン科学II

    2017年度

  • 食物・ワイン科学研究A

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食物・ワイン科学演習A

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

  • 食品成分分析学特論

    2017年度

    GLF501

  • 応用生命環境学特論

    2017年度  科目区分:修士(大学院)

    GLC502

  • ワインと宝石

    2017年度  科目区分:共通教育(学部)

    CAN010

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指導実績

  • 2024年度

    種別:博士学位論文指導

    指導人数 :1人  (内 留学生):0人

    卒業/修了/学位取得人数 :1人  (内 留学生):0人

    担当教員数:3人

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    博士論文の研究に対する指導

  • 2024年度

    種別:修士(専攻科Bコース)学位論文指導

    指導人数 :10人  (内 留学生):0人

    卒業/修了/学位取得人数 :5人  (内 留学生):0人

    担当教員数:2人

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    修士論文の研究に対する指導

  • 2024年度

    種別:学部(専攻科Aコース)卒業論文指導

    指導人数 :6人  (内 留学生):0人

    卒業/修了/学位取得人数 :6人  (内 留学生):0人

    担当教員数:2人

     詳細を見る

    卒業論文の研究に対する指導

修士・博士論文審査

  • 2024年度

    主査副査分類:副査

    修士 :3人  (内 留学生):0人

    課程博士 :2人  (内 留学生):0人

    論文博士 :1人  (内 留学生):0人

  • 2024年度

    主査副査分類:主査

    修士 :2人  (内 留学生):0人

    課程博士 :0人  (内 留学生):0人

    論文博士 :0人  (内 留学生):0人

  • 2023年度

    主査副査分類:主査

    修士 :3人  (内 留学生):0人

    課程博士 :1人  (内 留学生):0人

    論文博士 :0人  (内 留学生):0人

  • 2023年度

    主査副査分類:副査

    修士 :4人  (内 留学生):0人

    課程博士 :0人  (内 留学生):0人

    論文博士 :0人  (内 留学生):0人

社会貢献活動

  • 山梨大学ワイン・フロンティアリーダー養成プログラム 重要な業績

    役割:講師

    山梨大学  2007年4月 - 現在

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    対象: 大学院生, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 道産ワイン品質強化研修事業「北海道ワインアカデミー」 高度専門コース 重要な業績

    役割:講師

    北海道庁 経済部食関連産業室 道産ワイン品質強化研修事業  2022年12月 - 現在

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 道産ワイン品質強化研修事業「北海道ワインアカデミー」 新規参入コース 重要な業績

    役割:講師

    北海道庁 経済部食関連産業室 道産ワイン品質強化研修事業  2022年7月 - 現在

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 山梨県立韮崎高等学校 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)特別授業 重要な業績

    役割:講師

    山梨県立韮崎高等学校  山梨県立韮崎高等学校  2022年4月 - 現在

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 静岡県立三島北高等学校 出前講義 重要な業績

    役割:講師

    静岡県立三島北高等学校  静岡県立三島北高等学校  2024年10月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 令和 6 年度 第68回農業実験実習講習会(関東地区) 重要な業績

    役割:講師

    公益財団法人全国学校農場協会  2024年8月

  • 静岡県立三島北高等学校 出前講義

    役割:講師

    静岡県立三島北高等学校  静岡県立三島北高等学校  2023年10月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 山梨県立富士河口湖高等学校 出前講義

    役割:講師

    静岡県立三島北高等学校  静岡県立三島北高等学校  2023年10月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 静岡県立島田高等学校 出前講義

    役割:講師

    静岡県立三島北高等学校  静岡県立三島北高等学校  2023年9月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 山梨県立韮崎高等学校 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)特別授業

    役割:講師

    山梨県立韮崎高等学校  山梨県立韮崎高等学校  2022年9月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  • 連載シリーズ 新・地方発バイオイノベーションの進展と機能性食素材開発 『ワインを科学する山梨大学ワイン科学研究センター』

    役割:寄稿

    月刊 FOOD Style 21 2022年2月号(Vol.26 No.2)  2022年2月

     詳細を見る

    対象: 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 企業

    種別:新聞・雑誌

  • 日本醸造協会 第37回 ワインセミナー (オンライン開催) 「古くて新しいワインの色の分子機構」

    役割:講師

    公益財団法人日本醸造協会  オンライン開催  2021年8月 - 2021年9月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 学術団体, 企業, 市民団体, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

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所属学協会

  • 日本ブドウ・ワイン学会

    2004年4月 - 現在

  • American Society of Enology and Viticulture

    2004年4月 - 現在

  • American Chemical Society

    2004年4月 - 現在

  • 日本食品科学工学会

    2007年5月 - 現在

  • 日本農芸化学会

    1997年4月 - 現在

  • 日本醸造学会

    2013年4月 - 現在

  • 日本食品化学学会

    2008年4月 - 現在

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委員歴

  • (公社)日本食品科学工学会   代議員   重要な業績

    2024年4月 - 2026年3月   

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    団体区分:学協会

  • (公社)日本食品科学工学会   関東支部 運営委員会委員   重要な業績

    2024年3月 - 2026年3月   

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    団体区分:学協会

  • 日本ブドウ・ワイン学会   編集委員   重要な業績

    2005年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

  • 甲州市役所   甲州市ワイン品質審査会   重要な業績

    2014年5月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:自治体

    甲州市で製造されたワインについて品質保証を図るための委員会に出席し、官能評価を年5回実施した。